FC2ブログ

ポタポタ時々記

シンプル&スローライフ途上の思い、出来事、買い物記録などです。

「AppleWatch SE 44mm」と「パルスオキシメーター」購入  


 メルカリに初めて2点出品した。
 そのうち一つは早速売れて、今夕発送。私の中で、いよいよメルカリ元年が本格的にスタートした。

*     *     *     *     *


 一方、先日Youtubeで、何気なしに「カズチャンネル/Kazu Channel」を見た。「Apple Watch SE買いました。」というものである。
 その中で、AppleWatchでスマホカメラの画角を確認できるというのを知ってしまったのがまずかった(苦笑)。

 絵を描く動画を取ろうと思った時、以前、首から下げるカメラホルダー「一人称ビュー電話ブラケット」を購入したのだが、カメラの角度設定ができず上手く使えずにいた。これがAppleWatchで調整できれば本格的に使えそうに思ったのだ。

 以前から、友人からも「トランシーバーを使いたいからApple Watchを買ってくれ!」と言われていたのを我慢していたのに、とうとう買う気になってしまった。

 買うと決めたら行動は早い(笑)。
 こんなページを見付けて検討してみた。

 GPSモデル、色は黒、画面は大きいほうが良いから44mm。
 問題は機能。SEはコスパが良い。今だったら最も気になるのがSeries6の「血中酸素ウェルネスセンサー」…しかしそれほどの精度は期待できない。ちなみに、パルスオキシメーターを見れば、2000円くらいからあるようだ。

 それで決まった。購入したのはこれ「Apple Watch Nike SE(GPSモデル)- 44mmスペースグレイアルミニウムケースとアンスラサイト/ブラックNikeスポーツバンド [MYYK2J/A]」(¥36,080(税込))。ポイントを使って¥35,000。

210127

 そして、パルスオキシメーターはこれ「【医療機器認証】日本製 家庭用 2021年最新 データー表示機 パルス*オキシ*メーター」(¥2,299)。
#ところが今見れば、この商品サイトは消えている(苦笑)。<【医療機器認証】日本製>などというのは最初から信用していないが、聞くところに依れば注文したが届かなかったという人もいたようだから、もしかしたら詐欺かも…という気もしないでもないが。

 今は「本日注文済み」だけど、1月31日から2月6日の間に到着予定となっている。
 今まで、Amazonで詐欺にあったことはないが、果たして届くのかどうか。

210127

 1月29日発送したとの連絡が来ているので、どうやら詐欺ではなさそうだ(苦笑)。
tb: --   cm: 0

ハミングバードハンモックが来た  


 ネットを見ていると、ハミングバードハンモックでキャンプをしている人もいることを知る。
 この人「Campたかにい」さんもそうだし、この人「レージ」もそうである。

 もともとハンモック自体がそう大きなものではないが、ハミングバードハンモックの小ささは驚異的である。それでついつい試したくなってしまった。

 届いたものを見ると、その圧倒的な小ささに驚く。
 右のツリーストラップは、以前入手済みだが、同じくハミングバードハンモックのものである。これについているカラビナも軽量のものを選択している。

200920

 そして、その軽さを実現している一つの要素が、ハンモックの端部にあるこのソフトカラビナ。これでツリーストラップと繋ぐという。このか弱い構造に自分の体重を委ねるのだから、大きな人はそれなりの覚悟が必要である(笑)。

200920

 と言っても、なかなか大きさを測りかねると思うので、ヘネシーハンモックと比較してみよう。
 左のヘネシーハンモックの方は、快適に使えそうだというのはわかっているし、そのように装備を整えてきた。
 今回入手した右のハミングバードハンモックは、ここからカラビナを取り去ることも可能である。一体どこまでそぎ落とせば良いのか…という感じである。

200920

 ハミングバードハンモックで本格的にキャンプをするには、モスキートネットが欲しくなるし、タープも必要だろう。
 だから、現状ではちょっとしたお遊び、お試し、休憩利用である。

*     *     *     *     *


 なんて思っていたのだが、やはりバグネットはあったほうが良いと、すぐに発注(笑)。

 バグネットも日本で買えば10000円くらいするので、ハミングバードハンモックのネット通販で発注。

200921

 日本円だと¥6500−くらいかな?
 最初からまとめてこちらで発注すれば安上がりだったのに…。いつもこんな調子でどこかでバカなことをしている。


 後日届いた「ワ−ブラーバグネット(右側)」と一緒に並べてみた。意外と大きい。
 仮に、これにタープを加えれば、ヘネシーハンモックとそう大きさ・重量が変わらなくなってくるようにも思う。
#ハミングバード ハンモック ワーブラーネットの張り方はこちらの動画が参考になる。

201001

 最初のうち、これは余分だったかな?とも思ったが、考えてみれば夏の暑い日などには(マットがあれば)これだけでも過ごせるわけだし、単体の組み合わせで様々な過ごし方ができるようにも思う。要は使い方次第ということだろう。
tb: --   cm: 0

Goal Zero LIGHTHOUSE micro FLASH USB充電式LEDミニランタン  


 最近良く見るFUKUさんのYoutubeで、「Goal Zero LIGHTHOUSE micro FLASH USB充電式LEDミニランタン」を紹介しているのを見て欲しくなった(苦笑)。
 ネットを見ていたら、彼が紹介している充電器としても使えるというものは7,000円以上したのだが、これは「¥ 4,290+¥550(送料)=¥4,840」。まあ良いか…と思い発注してしまった。

 翌々日、4日にはこれが到着した。

 20-09-02

 さすがに小さくてかわいい。通常の使用で何時間点灯できるものかは試していないが、まあ実用に耐えてはくれるだろうと思っている。

 驚いたのは、最初に点灯したら、数秒して消えてしまったので故障かと思った。
 改めて充電してみたら通常通り使えたのだが、後で箱書きを見れば、最初の点灯はではデモモードで動くと書いてあった。へ〜。そんな設定がしてあったんだと思った。いろいろな仕掛けがあるものである。

 ライト関係が随分増えてしまっている。反省。
tb: --   cm: 0

大和小型ランタンが来た  


 オイルランタンもちょっと男心をくすぐるギアであるが…これが届いた。

2020-08-09ランタン

 今度届いたのは、写真右の小さいものである。先日FBからのリンクでこちら「大和小型ランタン発売決定!詳しく説明してます!」の動画で知ったものである。
 九州の豪雨災害への義援金も含めて購入できるというので、1割ほど義援金を収めて購入させていただいた。

 購入したのが8月9日。
 しかし、その後何の音沙汰がなく、8月23日に、いつ発送いただけるのか確認のメールをしたのだったが、翌24日に「ご購入ページ記載通り、8月末出荷予定でしたが、本日よりご購入された順に出荷を予定しております。」との返信があり、その後程なくして到着したものだった。

 8月末、再び購入ページを見たら「完売」となっていた。

 ちなみに、下の写真左は随分前に購入していたもの。「フュアーハンド・ハリケーンランタン(中型)」である。
 大きさも随分違うが、明るさもだいぶ違う。

ランプ
tb: --   cm: 0

DS STORM Kettle(ストームケトル)にたどり着いた  


 結局、何だかんだでケリーケトル様のものが欲しくなって、いろいろ検討してみた。
 一番最初にケリーケトルに関心を持ってアウトドアの世界に踏み込んだようなものだが、結局最後にここに来たと思えば不思議ではない。ここまで来るのに6年がかりである(笑)。

 容量、大きさ・重量、使い勝手、価格等を比較検討して見ているうちに、「アウトドア・ベース犬山」で見た「デザートストーム」が良さそうだと思うようになった。
 ところが、ここでは販売価格が8,550円(内税)であるものの、在庫数がゼロとなっていた。


 ところが、これに関する一般的な情報が殆どない。とあるブログが一つだけこれを購入したというページが見つかった。それが「まだ見ぬ景色を求めて」「こちら(購入)」「こちら(感想)」のページだった。
 容量は小さいが、なかなか使いやすそうでもある。

 Eydon Kettle Companyが製造元だということはわかったが、製品、価格、送料ともイメージとは程遠い。(これに送料がかかる。)

200819

 そのうち、Amzon.ukで手頃な価格のものをみつけたが、こちらは日本へは発送しない。(通常はこれに£20ほど送料がかかるらしい)

200819

 仕方ないので、販売元(「Eydon Kettle」だったが)にメールで、日本に送らないのか?と質問を送ったら、上記WebPageを紹介された。
 それでは、「製品、価格、送料が私の希望している条件に会わない」と返信したらさらに以下のような返信。随分丁寧だ。

Thank you. For the cheapest version, please go to:-
https://eydonkettle.co.uk/p/ds-storm-tm-kettle-desert-storm-natural
and when you check out it will progress to the overseas delivery price.
You may also go to:-
https://www.ebay.co.uk/itm/264778460776?ssPageName=STRK:MESELX:IT&_trksid=p3984.m1555.l2649
and you may get a better price here.


 ここまで来たら、行けるとこまで行ってみようという感じでこうなった(笑)。
 もちろん「アウトドア・ベース犬山」で売られているスタンドはないが、まあ仕方ない。
 eBayも初めて使ってみたと思うが、結構使えるかもしれない。

200819

 そうしたらすぐにこんな返信。そういう仕組みになっているのだろうか?(苦笑)

Thank you
We have received your order.


 ここまでで寝たのだが、朝起きたら発送したとのメール。素早い(笑)。

*     *     *     *     *


 やはり気になったので「アウトドア・ベース犬山」にもメールを入れた。①Desert Storm (DS)Kettleの入荷の予定はないのか?、②専用スタンドは単独で販売されるのか? ということを確認したかったのである。
①9月上旬に入荷予定だが、日程は不明。大幅に遅れる可能性もある。
②専用スタンドは販売商品に付属するが、単独でも購入可能である。
との回答だった。
 こうして見ると、「アウトドア・ベース犬山」の価格設定はかなり良心的なものであることがわかる。同じ品を購入予定なら、「アウトドア・ベース犬山」から購入されることをお勧めしたい。
#しかし、新価格は多少高くなっていた(10,160円(内税))。まあ仕方ないか。
 ebayからの商品が届いてから…とも考えたが、ちょっと試してみたいこともあったので、単独購入を決めて発注した。

200823

 これはすぐに到着。しかし、作りは雑。端部を重ねて溶接である。もう少し美的な配慮は欲しかった。
 試してみたかったのは、どこまで浅型クッカーの五徳として使えるか…ということである。
 高さは5.7cmほどだから、かろうじてアルストは使えそうだが、五徳は結構大きいので使えるクッカーは限定される。また、これをクッカー内に収めようとすると14cm鍋にも治まらないから、なかなか単独では効果的な使い道が思いつかない。
 持ち運びには、カラビナでザックにぶら下げて…という感じになるだろうか。


 到着後の記事はこちら
tb: --   cm: 0

欲しかった椅子の入手が難しくなったようだ  


 絵を描くようになってから、アウトドア関係の椅子も随分買ってきた。
 数個の遍歴を経て、今の椅子「ロゴス」の椅子に落ち着いた。
#今現在、ロゴスの生産ラインからは外れているらしいので、画像は似たような製品のものである。私のものは構造そのものは分解できないが私にはその必要はない。

200814

 今ではチタン製のさらに軽量のものも出ているが、これが壊れてからにしようと思っている。

 その他、こんな椅子「ロゴス(LOGOS) エアライト・1ポールシート 」「alite(エーライト) モナーク チェア」も買ってしまった(笑)。

200814 200814

 これらが私のスケッチ用椅子である。
 ちょっと例外もあるが、私がこれらの椅子に求める要件は「軽さ」「(収納時の)小ささ」の他にさらに重要なポイントが「(柔らかな地面に)めり込まない」ことである。つまりそれが安全な椅子の要件であり、片付け時の汚れがつきにくいことにつながると思うから…である。
#ちなみに、この旅で一緒に絵を描いていた一人が、(アウトドア用の椅子を使用していたのだが)背後の石垣の下に転落してしまった。幸い下に植え込みがあったため何事もなく終わったが…。

 アウトドアに本格的に関心を持つようになって、それ用の椅子が欲しくなった。
 しかし、車を持たない私は最初からロースタイル以外は考えたことがない。

 そして、最初に購入したのがこちら「クレイジークリーク・ヘックス2.0 オリジナルチェア」。これは今もお気入りである。

200814

 そして、あわよくばこんな椅子も欲しいと思っていた。それが「あぐら椅子」の類である。
 それらの第一候補が「Alite (エーライト) Mayfly Chair (メイフライチェア)」であり、第二候補が「ヘリノックス グラウンドチェア」だった。それらがいずれも価格高騰とともに入手自体が難しくなっているようなのだ。
 Mayfly Chair (メイフライチェア)は、現在¥22,000〜¥25,000くらいなら入手できそうだが、プレミア価格で買いたいとは思わない。私にとっては(散財をする)対象がなくなって幸せなのかもしれないが…(笑)。

200814 200814

 後者は生産ラインから外れてしまっているらしい。前者については、現在、メーカーの活動そのものが不確かなのだ。
 実際、このページの情報から個人輸入を試みたのだがそれも難しくなっている。Alite (エーライト)の入手難は世界的なものらしい。
 「Alite (エーライト) Mayfly Chair (メイフライチェア)」は、(手頃な価格であれば)是非入手しても良いと思っていたのだが…。残念。


*     *     *     *     *


 その後、ネットを見ていたら、こんなサイトがあることを知った。
 手頃な価格だと思ったので、購入直前まで行ったのだが、購入はやめにした。当面、モノを増やすのをやめようと思ったのである。

イス2009

 その後、モンベルでも扱っていることを知ったが、今は購入の気持ちはない。

tb: --   cm: 0

ノートパソコンスタンドが来た  


 できるかどうかわからないが、スケッチ動画を作成してみようという気になっている。

 先日は、教室でのスケッチを動画にしようと思って三脚上のカメラで撮影しようと思ったのだが、画面は斜めになるし、自分の姿勢もうまく取れないためすぐにそれはあきらめて、動画を撮る際の体勢を改めて考え直した。
 その一つがスケッチ台の追加である。それをノートパソコンスタンドで代用しようと考えた。
#もともとはFBの広告でこちらの製品が引っかかってきたのを見てから思いついたものだったが…。

 アマゾンの中だけでも数ある中、最終的に注文したのがこれ「【2020改良版 僅か190g】ノートパソコン スタンド アルミ 合金製PCスタンド 6段の高さ調節可能」
 もちろん価格優先、軽さ、使いやすさ等を考えての決定だが、これなら自宅で絵を描く際にも使えそうだと思ってのことである。

200620

 それが早速到着した。必要最低限の大きさ重さでいい感じである。
 広げた幅は17cmと絵を描くにはちょっと小さく感じるかもしれないが、これくらいでも十分使える。

200622

200622 200622

 そして、これで描いた最初の絵(現地で描いたものの仕上げ段階だが)がこちらである。

 200622
tb: --   cm: 0

最近買った小物たち  


 自粛生活は何となくボンヤリ過ごしているか、絵を書いているか、どうでも良いものをネットで買っているか…である(苦笑)。

 今日は何とか絵を仕上げたものの、ついつい買い物してしまう。

200518maioka

*     *     *     *     *

 最近Youtubeni登録した筈なのだが、既にフォロワー数1.4万人を越えたFUKUさんという方がいる。

 柔らかな語り口で、何となくYORIKIさんを思い浮かべながら視聴していた。
 ギアの傾向も似ている気がして結構楽しみにしている。

 先日は、千円以内でも結構良いものがあるということで紹介していたものがあった。
 その中で関心を持ったのが、次の2つ。
 これらは、すぐに到着した。

200518 まずは、アルコール容器「 HAYESTOOLING 4Oz Oil Bottle Natural 3224NA」
 今まで見た中でも最も優れていると思った。しかしどうしようか迷っているうちに、たちまちAmzonのものは売り切れてしまった。仕方なく、楽天のものを比較検討しながら購入。何とか入手出来た。今見ればこちらも売り切れていたようだ。
 後で見れば、人気ブログ「そろそろソロキャン!」でfamの付録について書いていたが「fam付録 LODGE ネジ式ディスペンサーボトル3本セット」、その中でこの製品が紹介されていたことも急激に品薄になった理由だったようだ。


200518 ついでマッチケース「摩擦板搭載 ステンレス マッチケース 」
 こちらはタイミング的にも、在庫が豊富なようで無事購入。


200503 そう言えば、こんなもの「k-outdoor スキットル ヒップ フラスコ 5oz 140ml 」を注文してしまったのもFukuさんの動画で見たからだった。
 こちらは到着まで随分時間がかかって、結局到着は21日(発注は4月22日)になった。

 これはFukuさんと同様に、スベア123Rの燃料入れとして使うつもりである。


 200525 FBで誰かがこれ「ツインライト ターボライター AGAINST PJ2 」を使っていると言っていた。なかなかコンパクトで良いとポチッた。


 こららは発注後何日もしないうちに到着した。


*     *     *     *     *

 そんなことをしているうちに、wishのサイトでこんなものを見つけてポチッた。
 こちらは、いつ到着するのかが全く読めない。

200518 「新しいステンレス鋼オープニングミシンダーニング針」
 最近、使える針が少なくなってきたので丁度良いと思ったのだ。ケースも何かに使えるかもしれない。

 6月6日に到着。
 モノとしてはなかなか良い。特にこのケースは何に使えるか思案中。


200518 「調整可能なレンチスパナキー」
 ポチッた後、同じ品だろうが「送料だけ」という商品もあった。このサイトにはそう言うことが度々ありそうだ。

tb: --   cm: 0

N-project SOTO ST-310 遮熱板 【アルミ縞板 フルカバータイプ】  


 ST-310と一体的に使えるテーブルである。これは遮熱板としても使えそうだ。
 そんなわけで、ついポチッたのが「N-project SOTO ST-310 遮熱板 【アルミ縞板 フルカバータイプ】(¥ 3,980)」

 200506

 こうやって、コロナの憂さ晴らし散財が続く(苦笑)。

 この大げさな縞模様がどうして必要だと考えたか良くわからないが、モノ自体は悪くない。
 自分の生活を考えて見れば、こんな程度のテーブルで殆ど事足りてしまうような気さえする。
tb: --   cm: 0

和平フレイズ 取っ手が折れるミルクパン14cm  


 和平フレイズ…なかなか使いやすい家庭用調理器を扱っている。しかも種類も豊富である。
 私もいくつか持っているはずだが、以前購入した「厚焼きパンケーキプレート14cm」にガラスの蓋を追加して使っていた。

 しかし、考えて見れば、こういうナベ「取っ手が折れるミルクパン14cm」があれば兼用できるんじゃないか…と考えてしまった。評価も高い。
 これ以上、クッカーを増やすかどうか迷ったのだが…やっぱり買ってしまった。 これもコロナのせいか(笑)。

 
 到着して、早速問題の蓋をしてみた。
 こんな具合に蓋がきっちり閉まらない。

 200505

 しかし、よく見れば、少し削れば蓋ができそうだ。もちろん、その可能性を折り込み済み。
 で、早速削った。 そしてこうなった。

 200505

 ↑写真で、背後にあるのは、私のミニマルクッカーシステム。
 これが中に入るんじゃないだろうか…ということで挑戦。
 このままでは蓋ができなかったが、クッカーをひっくり返せば無事に蓋ができた。

 200505 200505

 しかし、実はガラスの蓋をしたままでは取っ手が折りたためない。

 それでも最後の手がある。
 この取っ手の木部、実は先端からドライバーで取れることになっている。つまり取っ手を外してしまえば何とかなりそうだ。

 まあ、もともとこれはIH調理器で使える小さなナベを探していたものだから、そのように使うかどうかは疑問なんだが…。
tb: --   cm: 0

コーヒー用木製マグカップを買ってみた  


 前から使い道の無かったククサもどきのマグカップがベトナムコーヒー用に使えることがわかったら、コーヒー用の木製マグカップがあっても良いかと思い、これを買ってみた。

 実はこの手のマグカップはもう持つことはないと思っていたのだが、新型コロナの影響で何かと気分転換が必要らしい(苦笑)。

 以前から「タナちゃんねる」さんが、カリンの木だったりするのだが、木製のマグカップに拘っているのは知っていた。しかし特注品は高価だということもわかっていたので食指が動かなかったのだ。
 ところが先日、「minimum365」さんのこちらの動画を見た時、キャプテンスタッグの木製マグにもこういうデザインがあることを知った。以前見たものは違うデザインだったように記憶していたので、気にしていなかったのだが…。

 それで改めて検索してみた。
 その結果、いろいろな種類、デザインがあることがわかった。しかもこの手の製品としてはかなりコスパが良い。その中でも私が気に入ったのがこちら「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 木製食器(ダイナーマグカップ) 」だった。
 たまたまポイントがあったので、(¥1,504 + ¥480 配送料)を(ジャスト¥1,500)にして購入。

 200504

 届いたものを見ると、写真より少し明るい感じ。こちらはベトナム製なのに普通のコーヒー用である(笑)。「minimum365」さん動画で見たような彫刻はなかった。

 以前のククサもどき(ベトナムコーヒー用)と一緒に撮った記念写真がこれらである。
 私としては、格別これに拘っているわけではないのだが、価格を考えれば、十分納得できる良い製品だと思う。

 200504 200504

 

tb: --   cm: 0

Taiiti 革シースナイフ (ステンレス製)  


 以前、Amazonで見かけて、革のシースがシンプルで良いと感じたが、同時にやけにコストパフォーマンスの高いナイフだと思った。以前の価格は忘れてしまったが2000円程度だったように思う。
 カートに入れているうちに売り切れてしまったのでそのまま忘れていた。あまり高く買うつもりはなかったのだ。

 それが、いつの間にか1850円で売られているのを見かけた。しかも20% OFFクーポンが適用されることになっていたので、早速ポチッた。それがこれ「Taiiti 革シースナイフ (ステンレス製)(¥1,480)」。しかも、フルタング構造である。これなら一本くらいあっても良いだろう。

 200328

 質感はなかなか良い。シースもしっかりできている。
 3CR13ステンレス鋼だからもともとナイフとしても大した鋼材じゃないだろうとは思うけど。

 感じとしては、モーラナイフより一回り大きい感じである。刃渡り、刃幅、刃厚(3.5mmくらい)、全て少しずつ大きい。
 だから、使いやすさの上ではモーラナイフより上かもしれない。刃がもちさえすればかなり良いだろう。
tb: --   cm: 0

キャプテンスタッグ・ダッチオーブン「角型」のつもりが「丸型」に(笑)  


 どのサイトだった、こんなもの「角型ダッチオーブンmini UG-3062」を使っている人を見つけ、ちょっと興味を持った。
 ちょっと調べてみたら、今年の新製品らしい。価格差もいろいろあったが、これ「角型ダッチオーブンmini UG-3062(¥3,280送料込み)」が手頃かな?とポチッた。
 今まで、いろいろ買っては来たが、この手のものとしては「盛栄堂 鉄製 ココット(キャセロール)オーバル F-418(¥2,976)」を持っていたが、正直言ってちょっと小さい。これはメスティンとほぼ同じくらいの大きさというのが気に入ったのだった。
 詳しく知りたい人は、こちらのサイト「ソロキャンパーオススメ!!CAPTAIN STAG角型ダッチオーブン mini」が良い。

 200322

 2Kgもあるから、別に外に持ち出して使おうとは思っていないが、ちょっとした煮込み料理のようなものにも使えるだろうと…。

*     *     *     *     *

 ところが、発注後2,3日経過しても「発送準備中」のまま。
 しびれを切らして発売元へ確認したら、今は在庫を切らしていて5月末頃入荷だとのこと。

 他の店舗などを見たところ価格がちょっと高い。もっと安いモノはあるがそういうところは販売終了。
 どうしようか考えていたら、こんな丸型が見つかった。おまけにはるかに安い。
 考えて見れば、持ち出す訳じゃないし、角型である必要もない。
 そう思ったら悩むほどのことでもない(笑)。「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ココット ダッチオーブン 14cm 容量0.8L(¥1,336)」を中心にまとめてポチッた。

 200326

 それが届いた。大きさはソロに丁度良い感じ。ステンレスの網は11cmくらいの方が丁度良いのだが…。
 これはシーズニングが必要な商品なので、早速シーズニング。

 そして、これ自体外に持ち出すつもりはないが、いつものようにスタッキングの可能性を探ってみた。

 まずは、「ベルモント(Belmont) BM328チタンシェラカップ深型600FH(¥2,052)」「BM327チタンシェラカップ深型480FH」は相性が良さそうである。

 200327

 しかし、個人的には炊飯用のアルミクッカーが欲しい。
 ということで、「アルミ弁当箱・丸型内フタ付(¥1,873)」が良さそう。そして、その中に「BM327チタンシェラカップ深型480FH」が入る。この組合せが良さそうだ。

 200327 200327

 角型だったらこうはいかなかった。
 やっぱり丸型の方が汎用性が高そうだ。
tb: --   cm: 0

USB足温器(3段階調節可能)  


 以前、右足が「うっ滞性皮膚炎」と診断されたことがあった。
 皮膚科へ行ってなにやら塗り薬をもらって少し治ってきたかに思ったのだが、すぐに同じような症状が現れた。
 血液の循環の問題かと思い、下肢静脈瘤を調べてもらったが特に異常なし。結局自己診断で足の冷えによるむくみが原因だと推察した。

 以来、できるだけ足を冷やさないようにと心がけ、寝る時にも湯たんぽを使うようにしていたら、次第に症状が治まってきたようだ。
 もともと寒さには強い方なので、足の冷えなどあまり気にしたことがなかったが、いつの間にか冷えを感じなくてもそれが原因で血流の低下を招いていたらしく、それが全ての源だったようだ。

 今年はUSB製品を随分買ってしまった。みんな時期遅れだったが…(笑)。


 寝る時の足の冷えは「湯たんぽ」で解決できるようになったが、寝るまでの間の足の冷えはなかなか解消できなかった。電気足温器があるにはあったが、くるぶしから下しか暖めることができずどうにも満足できなかった。
 FBでUSBあんかを使っている人を見つけ、ネットで探してみたらこれ「USB足温器(3段階調節可能)」に行き着いた。価格¥2,280だったが、20%クーポンが付いていたので¥ 1,824になった。既に、足温器などあまり必要な時期ではないが、これならまあ良いかとポチッた。

 200320

 200320 200320

 届いたものは画像の通り。恰好はどうでも良い(笑)。足首まであるのが嬉しい。
 先日購入のモバイルバッテリーも使うことができるだろう。

 本格的使用は晩秋からになるかもしれないが、十分役だってくれそうである。

 とりあえずは、3月末、雪が降る寒い日にお試し使用はできた。まあ予想通りの働きをしてくれた。
 次は今年の末の使用になるかな?(笑)
tb: --   cm: 0

Firlar レザークラフト用 スピーディーステッチャー  


 FBを見ていたら、こんな「Leathercraft Sewing Toolkit」製品の広告があった。
 先日革細工をした時もそうだが、私の場合、普通の裁縫用のセットしかないのでちょっと関心を惹かれた。そのページを見たら、面白そうだが何分価格が高い。迷っているうちに、「待てよ、他にもあるんじゃないか!」と思いついた。
 結局、Smazonで同じようなものを見つけた。それがこれ「Firlar レザークラフト用 スピーディーステッチャー(¥2,300)」だった。本格的に革細工をするわけじゃないから、このくらいで私には十分だと思う。
#FBの広告は私からすれば要注意である。

200311

 それが16日に届いた。
 ただ、1枚だけ入っていたこのマニュアルは全く役に立たない。

 200316


 さて、何を作ろうかな?

 
tb: --   cm: 0

電動コーヒーミルとクリスタルドリッパー  


 最近、コーヒーの飲み方が定まってきたようだ。
 豆を手挽きした上で、ネルドリップで淹れるようになっている。
 以前は、そこまで拘っていなくて、せいぜい粉コーヒーを買ってきて、濾紙でドリップしていたが、濾紙とネルの違いを感じるようになったら濾紙を使う気がしなくなってきた。

 今までは、コーヒー豆を挽くのに手挽きでも良いと思っていたのだが、ポーレックスのミルのハンドル差し込み口がへたってきたのか、挽き終わってハンドルを外そうとする度に手間どるようになってきた。これはちょっと前に買った、電動ドリル用のアタッチメントを使った後からそれが酷くなったように思う。このアタッチメントはそれが理由で今は使わなくなったから、随分高い買い物だった(苦笑)。
 多少高くても使えるものだったら惜しいとは思わないのだが、それが使えないものだとしたらガッカリ度は相当高くなる。そんな見本のような製品だったということである。

 それでとうとう電動コーヒーミルが欲しくなってしまった。

 欲を言えばきりがないが、いろいろ比較検討してみた結果、これHadinEEon コーヒーミル 2019最新改良版(¥ 2,385)」にした。

 もっとハイパワーのものがあるが、これはベストセラー商品であること、25% OFF クーポンがあったこと、水洗いできることなどを考慮した結果である。

 
200130 

 こちらの製品は、似たようなデザインだがさらに評価が高かったので比較検討していたのだが、よく見ると同じメーカーの品物らしい(笑)。

 そんなことと並行して、先日、KEY COFFEE で美味しいコーヒーの入れ方の講習があったので参加してみた。

 200129 200129

 そこで紹介されていたのが「Noi クリスタルドリッパー」というもの。
 それで試して見ようとついつい購入(笑)。最適な抽出スピード、均一に抽出できると言った触れ込みである。
 その箱にはこんな説明もあったので、ここに挙げておこう。

 200201

 これからは、自宅ではこんなセットでコーヒーを淹れることになりそうだ(笑)。

 200129

*     *     *     *     *

 さて、使ってみた感想であるが…。

 電動ミルの方は、出力は200Wで十分な気がする。使い心地は概ね悪くないが、使った感じでは1人分より2人分以上の方が使いやすいような気がしないでもない(器の中でコーヒー豆が跳ね回る感じがひどい(笑))。これでお茶葉も粉にして使おうと思っているので洗えるのはやはり嬉しい。
 買う時は気がつかなかったが、挽いたコーヒー粉をドリッパーに入れる時にコードがちょっと邪魔になるような気がする。それにやはり静電気はすごいかな(苦笑)?

 クリスタルドリッパーは、湯を注いだ後のコーヒー豆の状態は今までの中でも最良の状態だったように思う。豆の膨らみ具合がなかなか良いのだ。ドリッパーそのものの形状には大した違いがあるとも思えないのだが不思議なものである。しかし、これは豆の挽き方が変わっているのでその効果が大きかったように思う。
 コーヒーの味はネルの方が私好みのような気がするが、もう少し使ってみないと、(どちらかと言えば、味にうるさくはない私には)何とも言えない。
tb: --   cm: 0

「森乃雫」が来た!  


 先日書いた「森乃雫」である。
 いよいよ発売ということになったので早速註文した。それが今日届いた。
 思いがけず大きめな箱で届いたが、「森乃雫」自体は予想以上に小さかった。この缶自体が龍角散の缶の大きさだと思ってもらえば良いだろう。

 箱に入っていたのはこれらである。ステッカーも2種類入っていた。
#「森乃雫」自体の印象は、なにやら映画で見た(名前は忘れてしまったが、宇宙船の中で戦った)インベーダー?のように見えないこともない(笑)。
 開発者の気持ちが良く伝わってくる。
 さすが世界に名だたる大企業におられた方である。製品の作り方も完璧だと思う。 とともに、私など新しいものの開発・販売というのは改めて大変だと思ってしまう。

 191119
 191119 191119

 これの使い方、ドリップする水の落ち方などは、オリジナルのページに行ってもらうのが一番と思うので省略するが、私なりに簡便な装置で我慢していた経験からすれば、この製品のポイントは以下の3点にあると思う。

①マグへの取り付け方
 傾けても落ちない取り付け方法。できれば注ぎ口の角度があまり変わらない方が良い。
 私の自作ではクリップで固定するのだが、これでは注ぐ方向はコントロールできない。

②マグからの水の誘導しやすさ
 私の自作の方法では、水がマグの縁部分に来なければ水を誘導することはできないから、油断しているとついついマグの縁からこぼれることになってしまう。

③傾けても水の流れが変わらないようコントロールする方法
 これが最も難しいと思う。その工夫が、マグから導入した水を一旦受け止めて、注ぐ水流に変えるという方法である。外に溢れないように、ということも考えておかなければならない
#ちなみに私は、自作の簡易装置に同じ考え方で水流をコントロールするための付属品を付けてみたのだが、流れはある程度コントロール出来ても注ぎ終わった後の残り水があって、後の処理がスマートではなかった。「森乃雫」の形が流線型になったのは、それを解決するにも必要なことだったのだろうと思う。

 簡単に書き出してみたが、これを実際にやろうとすれば結構難しいことに、ちょっと考えればはわかると思う。
 一見、これほどまでに複雑に作らなければならないのかと思うが、これをここまでやるか?と驚いてしまう。そして、細部を見れば、納得することばかりである。
 よくまあここまで…と思う気持ちもないわけではないが、それをやってしまう(恐らくそれまで培った)経験と技術、そして利益度外視の熱意に率直に敬意を表したいと思う。

*     *     *     *     *

 これがあれば、こんなセットも作れそうである。
 ペーパーフィルターを使っているのは、好みのコーヒーを飲めるということと、後始末のしやすさを考えてのことである。

 こちらは、SP300を中心とするコーヒー一杯だけのセット。

 191119 191119

 こちらは、EPIgas500を使った、コーヒー2杯分またはコーヒー+カップ麺くらいのセットのつもりである。

 191119 191119
tb: --   cm: 8

ブロンプトンeBikeキット  


 台風19号の騒ぎでTVやネット情報に引きずられている内に、INDIEGOGOというクラウディング・ファウンディングの情報に気がついた。
#ここは先日の、「Kombuis」なども扱っている国際的なクラウド・ファウンディングだと、私は理解している。

 ちょっと見ているうちに、こんなもの「Swytch, the world's smallest & lightest eBike kit」に気がついた。
 何だろう?と思いながら見ていたら、何とブロンプトンのeBikeキットに辿り着いた。
 バッテリー容量は35、50、100Kmの3ランクがある。2020年3月の出荷予定とか。楽しみな製品である。

 191013 ←これは35Kmのキット

 191014 ←こんなものがキット内容らしい。

 以前も同様のものがあるのを見ていたが、これだったら取り付けも簡単だし、価格もホドホド(と私には)だと思える。
 それに、何より良いのが、これならちょっと見、ただの自転車だとしか見えないということである。

 私自身は、70歳になり市から敬老パスを受け取るようになったら、あまりにもバスが便利なので、(何故か、やけに忙しくなってしまったこともあるが)すっかり自転車から遠い生活になってしまった。しかし、高齢者が最も自由に使えて、かつ荷物も適当に運べる移動手段は自転車(三輪車でも良いが…)であると思っているが、その意味ではこうした器具がもっと広まって欲しいと思う。
 確かに、ママチャリや市販の乗り物はそれなりに良く出来ているが、そんな決まり切った電動アシストばかりではなく、このような乗り物も気軽に、気楽に使える社会であって欲しいと思う。
tb: --   cm: 2

モンベル・EXライトウィンドパーカー  


 本日は、「日本スケッチ画会展」の当番。
 10:30~14:00までが私の担当時間。
#ちなみに、次回は最終日、14:00~16:00(この後搬出です)まで。

 オープン早々来てくれる方が多く、11:00頃にはこんな感じ。最も人が多かった時間帯だろうか。

 190925

 私の絵の展示風景はこんな感じ。
#「初夏の清流」をお買い上げいただきました。グループ展で絵を買っていただくことはめったにありません(^^ゞ。

 190925 190925
 190925 190925

 その後、遅い昼食の後、モンベルショップ(京橋)へ。この会場へ来ると寄って見るのが楽しみな店である。
 そしてこれ「モンベル・EXライトウィンドパーカー(\9,936-)」を見つけて購入。この薄さ、軽さ、そして肌触りがなかなか良かったので、ついつい欲しくなってしまった。似たようなのもあるので、今回はちょっと大きめのものを選択。これから秋口になって薄めの上着の上にちょっと羽織る感じだろうか。

 190926 190926

 その後は、昨年まで「水彩人」の仲間だったこの人の展覧会へ。

○『小野月世の水彩画 風景レッスン』刊行記念 小野月世展

開催日時:2019年09月25日(水) 09:00~2019年10月01日(火) 16:00
9:00~21:00(最終日は16:00閉場)
丸善・丸の内本店 4Fギャラリー 《入場無料》

水彩画の魅力を存分に引き出し、鮮やかな色彩と光溢れる作風が人気の女流画家、小野月世さん。人物、花に続くシリーズ完結編『小野月世の水彩画 風景レッスン』(日貿出版社)の刊行を記念しての作品展です。これまでの集大成として人物、花、風景と魅力溢れる多彩な作品を一堂に展示販売いたします。

お問い合わせ
丸善・丸の内本店 4Fギャラリー
(03)5288-8881


190926



tb: --   cm: 0

wish  


 アイテム合計 ¥228
 発送      ¥973
 注文合計  ¥1,201

 190907
190907
tb: --   cm: 0

wishというサイトでの買い物  


 

アイテム合計 ¥2,842
発送        ¥767
プロモコード   -¥142
注文合計    ¥3,467

 190901 190901
 190901
tb: --   cm: 0

WINGスペシャルハンガー  


 MAKUAKEでこんなハンガー「WINGスペシャルハンガー」を見つけて註文していた。2100円のものである。まあ、1セットくらいあっても良いだろうと思ってのことだった。

 190829

 それが本日届いた。
 何が届いたかと、訝しく思いながら開封してみたら、こんなのが入っていて驚いた。
 註文したのをすっかり忘れていたのだが、徐々に思い出した(笑)。

 こんな註文の仕方もめずらしいが…。もうないだろうな?(笑)
tb: --   cm: 0

雑誌「MonoMaster」付録の「ハミルトンの2層式ショルダーバッグ」  


 雑誌「MonoMaster」9月号付録のショルダーバッグ、何とかミラーレス一眼カメラが入れられるので結構気に入って使っている。
 しかし、その号の最後に、10 月号では「ハミルトンの2層式ショルダーバッグ」が付録だという案内があった。サイズ的に良さそうだったのでこれも予約していたのだが、それが届いた。

 190826

 素材としては、9月号の方が明らかに上だ。やはりサイズが大きいだけに質を落とす必要があったのだろうか。
 ベルトも生地が薄いし、ベルトの取付部も長方形リングなので明らかに端に寄ってしまうのがわかる。

 以前、使い道のないショルダーバッグがあり、廃棄した際に外しておいたしっかりしたベルトや金具(Oリング)があったので、それに取り替えてみた。ずっと良くなった。

 190826 190826
 
 さらに、iPadMiniの画面保護のため、水彩紙の台紙をカットして前面ポケットに入れた。
 そして、カメラを収めるためにこんな加工をしてみた。

 190826 190826

 カメラを入れるとこんな感じ。
 雑誌「MonoMaster」も何とか入れられる。ただ、この雑誌は長辺方向はA4サイズだが短辺方向は少し長いからこんな形にしか入れられないが,通常のA4であればそのまま入る。
 
 190826 190826

 高級感はないが、サイズ的には過不足無く必要なものを持ち出せるのが良い。
 F2サイズまでであれば、お絵描きセットもスッポリ入る。

 さらに、財布・カード類、鍵、電話等をコンパクトに収めるものがあれば、美味く使えそうである。
 今までいろいろなバッグを買ってみたが、私の場合には、結局はデザインよりも適切なサイズ、ポケットの方が優先する。

tb: --   cm: 0

「ダウンマルチブランケット #5」  


 私自身、理想と考えるキャンプスタイルを持っている人は何人かいるのだが、その一人に「SYU SHIRAKAWA」さんがいる。
 私の記憶に間違いがなければ、彼が以前、冬のハンモックキャンプで使っていると説明していたのが、「ダウンマルチブランケット #5」だった。それ以来ずっと気になっていたのだったが…。

 それをYoutube「モンベル ダウンマルチブランケット【ウルトラライトハイクの道】」で紹介しているのを見てしまった。
 それで気になり、ネット情報を漁った。
 「モンベル ダウンマルチブランケット #5を北岳山荘テント泊でテスト」「1枚で3役以上!使い勝手抜群のダウンブランケットならモンベルがおすすめ」「簡易寝袋にもなるダウンブランケット[ アウトドア一石二鳥グッズ ]」などである。
 それで、モンベルのサイトを見てみたら何と、「アウトレット価格」ということでただ今「¥15,600 +税」。電話で先日訪れたモンベル店で確認したら、通常は¥19,500での品らしい。

 こりゃあ買っとかないと…(笑)。というわけで、本日、手許に来た(笑)。

 190812 190812

 私が特に気に入ったのが、「SYU SHIRAKAWA」さんも使っているという、こちらの使い方。

 190812

 
tb: --   cm: 0

「ミニマムウッドテーブルDIYキット」  


 以前、こちらで書いていたUNROOFさんの「ミニマムウッドテーブルDIYキット」「リフレクタープ[UR609]」とともに、8月6日の19:00に発売するというので楽しみにしつつ、待ち構えていた。私は「リフレクタープ[UR609]」を狙っていた。

 きっと競争が激しいだろうと思い、発売と同時に挑戦したのだが、支払いのところでモタモタしていたら、あっと言う間にSoldOutになっていた(苦笑)。こんな経験は「Hot Candy Heater」以来のことである(笑)。

 ガッカリしつつ、迷っていた「ミニマムウッドテーブルDIYキット(\3996(税込み)+送料\590)」を註文してしまった。
 それが今日届いた。

 190812


 早速、カッターナイフで切り離し、ボンドで接着した。ただ今養生中である。
 明日は「WATCO(ワトコ)木材専用オイルフィニッシュ」でも買ってこようかな?

*     *     *     *     *

 ということで、コーナンへ来たものの目指した塗料がない。
 仕方ないので、こんな塗料を買ってきた。屋内用とあるのがちょっと疑問だが、オイルステインとあるから多分大丈夫だろう。
 色は明るめが良いかと思い「けやき」にした。

 190812

 塗装結果はこんな感じ。予想よりは赤味が強くなったが、まあまあ良い感じである。
 テーブル面だけ3回塗布した。塗り終わった後少し時間をおいて拭き取ると木目がきれいに出るようだ。

 190812

 テーブルと足の組み立ては、キッチリ収めたかったのだが、ちょっときつかったようだ。中央がどうしても持ち上がって収められない。
 ちょっと削る必要があるが、そのくらいの方が求める精度で収まると思う。

 190812


*     *     *     *     *

 今まで何度もお世話になってきた「タジマ サンダーSA-50型 中目 SA-50C」があったので、これで足を丁寧に削り取って行って、フラットに収まるようにして完成である。
#足の収め方、組み立て方が一定となるよう、それぞれ2箇所ずつ小さな印を付けている。
 何かの時、これなら微調整もしやすいだろうと思ってのことであるが、実際に効果があるかどうかわからない。


 190812 190812
 190812 190812
 
tb: --   cm: 0

「Verkstar 首かけ扇風機USB充電」  


 先日の外スケッチの際のあまりの暑さにあきれ果て、こんなもの「【2019最新版】 Verkstar 首かけ扇風機(¥ 1,785)」を買ってみた。

 190730

 ネットを見るといろいろな商品があるが、これが一番評価が高かったようだ。
 どうせお遊び製品なんだから、カメラ型が面白くて良いかと思ったが、さすがに黒白のデザインはあまりにも安っぽいと思ったのでグレーになった。ストラップの色がグレーらしいのもこの色選択の理由である。充電式というのも良い。アロマオイルも使える工夫もあるので面白いと思ったのだ。その代わり、サイズや重量は不利だがそれは無視。
#充電式1800mAhリチウムバッテリーを内蔵し、フル充電状態で3-11時間稼働できるとのこと。

 これに「首巻き冷却タオル」を組み合わせればかなり涼しさを感じることはできるだろうと思う。


 
tb: --   cm: 0

「TOMSHOO ポンチョ」が届いた  


 いつ註文したか忘れていたが「TOMSHOO ポンチョ・グリーン(¥1,199 )」が届いた。

 190731 
  約220 × 140cm
  パッケージサイズ: 20 × 8.5×6cm
  パッケージの重量: 280g

 いつ発註したか忘れたので、正確には幾らだったかわからない。
 ネットで誰だったか忘れたが推薦していたので註文してみた。恐らくTomshooに直接発註したんだと思う。価格も、高くとも2000円くらいだったと思う。上記価格は現時点のものを参考として示しておいた。

 着てみるとなかなか良い。このまま自転車にも使えるだろう。
 タープとして使うには、もう少しハトメ箇所が欲しい。追加しようかな?

 絵を描く時にでも持って行くかと思ったりもするのだが、皆がいるところでは使いにくい(笑)。それ以前に、これが必要な天気になりそうだったら教室も中止にするだろうし…(笑)。
 街中で自転車に乗る時も多少勇気が要るか(笑)。 

 いずれにしても一人でいる時しか使えそうもないが、これそのものはなかなか良いと思う。
tb: --   cm: 0

新しい「真空ジャー」と「カップ」をポチッた  


 先日のこと、好日山荘や東急ハンズを回った時気になったこんなものをAmazonでポチッてしまった。
#店先では何とか我慢して帰ったのに…(笑)。

◆「STANLEY(スタンレー) 真空フードジャー スリム 0.41L(¥ 3,780)」
 こちらはフードジャーとしてより、コーヒーや冷たいものを運ぶつもり。200mlと300mlの似たようなものもあるが、何回か落としてボコボコになってしまったり、内部がステンレスじゃないので臭いが気になったり…だった。まあ適宜入れ物として使うつもりだが…。
 これは、スタンレーらしくないスッキリしたデザインと私には適切と思える容量が気に入った。

 190730

 これには、おかゆのレシピが付いていたが、この手のものとしては結構な縦長になるので、私としては汁ものを入れて行くことになるだろうと思う。

◆「LIGHT MY FIRE(ライトマイファイヤー) パックアップカップ Black(¥ 661)」
 ちょっと工夫は必要だが、カラビナ等で引っかけてもすぐには何だかわからないのが良いかも…と思った。
 素材の継ぎ目からコーヒーなどが漏れる心配がないわけじゃないが、きちんと蓋ができるところ、280mlというのも気に入った点である。

 190730

 手許に来てみれば思ったより小さめ。素材の継ぎ目からの水漏れは心配なさそうだ。
 蓋はカチッと嵌るというより緩めでちょっとした力で開いてしまう。だから、カラビナでリュックにでも付けていこうと思ったのだが、それには向いていないようだ。
 私は、こうした飲み口から飲むのは好きじゃないから、通常はカップの縁から直接飲むのだが、この蓋の使い道は外でゴミなどが入るのを防ぐことぐらいだろう。
tb: --   cm: 0

雑誌「MonoMaster」付録のショルダーバッグ  


 最近、絵を描きに行く時は、カメラは一眼、そしてiPadMini、さらにスイカ・財布その他の小物が必須。だから、これらを常に手許に置いておきたいと思うようになった。しかし、そういうバッグがない。
 いつかそんなバッグを欲しいと思っていたのだが、本屋でこんな雑誌「MonoMaster9月号(\1080)」を見つけた。大きさからみて、もしかしたら使えるのではないかと思ったので買ってみた。

 190728190728

 雑誌の付録にしてはなかなかしっかりしている。
 仕分けが自由自在と言うが、内部はワンポケット。それを一つのクッション素材で区切ることになる。外部はフロントポケット一つである。

 しばらく使ってみたが、iPadMiniと一眼カメラとの相性が今ひとつなので、いつもの細工をすることにした。
 細工前には、iPadMiniはカメラと重ねるように縦に入れていた。細工するからには横に入れたかったが、底部の幅が少し足りないのでやはり縦に入れることになった。しかし、実際に使ってみると取り出しやすく入れやすいということで、この方が便利かもしれない。
 後は、カメラをギリギリに入れることにして、クッション素材の仕切で小物入れのスペースを空けた。

 190728 190728
 190728

 中央に見える仕切は、水彩紙の台紙。これを仕切と底板に入れた。
#これはかなりガッチリした厚紙なので簡単に折れ曲がることはない。
 仕切には、100均で買ってきたマジックテープをボンドで貼り付けて、クッション素材の仕切の受けを作った。

 これでなかなか使いやすいバッグになったと思う。

 なお、このバッグのサイズは 縦17~21×横18×厚さ(マチ)12cm(それぞれ概数)。だからカメラとiPadMiniが入れられる。
 この雑誌の内容は私には不要な情報ばかりだったが、最後に来月号の付録が紹介されていた。ちょっとオシャレなデザインのバッグ「ハミルトンの2層式ショルダーバッグ」。サイズ 縦23×横31.5×厚さ6.5cm。これに一眼カメラを入れるのは無理だが、これもなかなか良さそうだ。

 190729

 と言うことで、予約をポチっと。

 付録が気になる雑誌が増えてしまったのかな?(笑)
tb: --   cm: 0

テーブル他、ちょっと買い物し過ぎたか(笑)。  


 キャンプ用品を買い始めた頃はスノーピークが一番良いと思っていた。と言うより、知っているのはスノーピークぐらいだったからだ。
 しかし、他のメーカーを知るにつれ、徐々にスノーピークは敢えて買わなくなった。私の好みではなくなってきたのだ。
 代わりに増えてきたのが、エバニューやモンベルになった。理由は特にない。

 今日は久々のモンベル店だった。
 時間があったから、店内をのんびり見ていた。やはり見ていると欲しくなるものがいろいろあるものである。
 今日買ったのは…

◆モンベル L.W.トレールローテーブル36(\3800+税)
 ロースタイル重視の私には、この高さのテーブルは要らないかも…と思って今まではスルーしていた。
 しかし、これを見ているうちに、なかなか良さそうだと思ってしまった。作りがしっかりしている割に価格が手ごろである。ヘリノックスのテーブルと並べて展示してあったのでなおさらそう思ったのだろう(笑)。
 テーブル面がつなぎの丸棒が出っ張っておりフラットというわけにはいかないが、私には気にならなかった。水彩画を椅子に座って描く場合のテーブルに使えるのではないかと思ったのだ。

 190728

 後で見たら、似たようなものとしてネイチャーハイクのテーブルを見つけた。こちらの方が価格は安く、軽く、サイズも大きい。
 一瞬後悔が頭をかすめたが、天板の生地の質、骨が入ってフラットを構成している面、そして店舗でみた焚き火テーブルとのサイズ比較で決めたことを思い出し、納得した。
 絵を描くためだけのものであればネイチャーハイクの大きさが使いやすいかもしれないと思う。

◆クラッシャブル・ランタンシェード(\1100+税)
 これもネットで見かけて気になっていた。
 大にするか小にするか、あまり価格差もないので迷ったが、使い道を考えるとこれで十分だろうと小にした。

 190728

◆HIPLOK ZLOK(\1260+税)
 これも不思議なLock(錠前)だと気になった。小物をつなげて置くのに便利かもと思い買ってみた。

 190728

◆NI.カムジャム(\450+税)
 トラッカーズヒッチのような機能を持ったカラビナ…と言ったら良いだろうか。あったら便利かもしれないと買ってみた。使い道はまだ考えていない(笑)。

 190728

*     *     *     *     *

 家に帰ったら、以前クラウドファンディングでポチッた「Kachula多機能ブランケット」が届いていた。

 こちらは紹介ビデオが沢山あるようなのでそちらにまかせることにしよう。
 

 
tb: --   cm: 0