ポタポタ時々記

シンプル&スローライフ途上の思い、出来事、買い物記録などです。

関内GCSにて  


 絵を描く合間を縫って、今日はちょっとだけ横浜・関内へ。

 中華街へ寄るついでに関内の「グリーンサイクルステーション(GCS)」に立ち寄った。いくつかテーマはあったが、一番の関心はTirel車を見ること。店頭にあったこちらの三機種に直に触ってきた。
#試乗も薦められたが、今日は時間がないのでちょっと触っただけ。
 一番の印象は<軽さ>ではないかと思う。CSIも軽かったがSVも軽い。FXはそれらに比べればちょっと重いがそれでも軽い。

 しかし、当面はBromptonの変速の改造を急ぐことになるかなぁ。多分「インター8」には行かないと思うが、いずれは6速化か5速化か…かな?。いろいろ迷う。



 なんて言いながら、Brompton購入の「LORO馬車道」に電話してしまった。いろいろ話しをしていると5速の方が良さそう。こちらのページで見ると私の今まで使ってみた印象からしても5速のレンジ巾が丁度良いような気がする。
 人気の商品で今はものがないらしい。3月には入荷するらしいが入荷した時には連絡をしてくれるということで電話を切った。しばらく考えよう。
 問題は、私のバイブルのようなブログ「神戸ポタリング日記」のこちらの記事「brompton買うなら?」をどう考えるか…だ。やはり考えてしまう。

PS:8速化の手順
 こんなぺーじがあった
 とてもここまで行かないと思うが参考のために…。
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東戸塚駅に行ってみた  


 東戸塚行き 東戸塚帰り

 相変わらず絵を描かないといけないけどなかなかその気になれない。
 天気も良いし、先日届いたウェア類もあるので、外観だけは小父さんスタイルだけど一応中身は決めて出掛けた。やはり自転車は気持ち良い。
 往復13.5Km。約50分といったところか。東戸塚駅も自転車なら電車で行くより近い。

 コースは、NAVITIMEで概ねの所は決めて、あとはGoogleMapで確認したりした。戸塚駅から家に帰る場合、必ず自転車を押さなければ上がれない坂があるのだが、ルートさえ上手く選べば自転車に乗ったまま帰れるということでもある。
 今度は幹線道路コースを選択してみるという手もあるな。
 NAVITIMEでは細かな設定や変更はできないが、大体のコースの検討はできそうである。これを見ていると自分の力で登り切れそうな勾配かどうかが判断できる。
 NAVITIME

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カウンターを設置してみた  


 何もすることがないので、暇つぶしにカウンターを設置してみた。
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自転車と地図サービス  


 ネット上には様々な地図サービスが存在している。自転車で移動するにはどれが一番親切かを見てみた。
 今のところ、「NAVITIME」が一番良さそうだと自分なりに結論づけた。
 その理由は、「出発地と目的地」「自転車」を選択すると、以下のような4ルートの選択肢と以下のような情報が出てくる。
◆時間と条件
・10:58 -11:28【30分】 坂道が少ない
・10:58 -11:25【27分】 距離が短い
・10:58 -11:42【44分】 幹線道路優先
・10:58 -11:26【28分】 幹線道路回避
◆標高グラフ
◆距離数(Km) 等
 これはなかなか良い。

 そんなことをしていたら、「[リキセンカウル]- KM811 アダプタープレート-」が届いた。
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リア・ライト(テール・ランプ)の取り付け  


 Bromptonオリジナルのリア・ライト(テール・ランプ)がある。点滅はしないがなかなかしっかりした形をしている。
 M3Lにリアキャリーを着けた時、このリア・ライトが外されてきた。これを何とかしたいと考えていた。

 今日は、久しぶりに絵画教室に出掛けたが帰宅したら、21日に発注したリクセン&カウル(RIXEN&KAUL) フロントアタッチメント アタッチメントパーツ KF810と17日「サイクルベースあさひ」に発注したウェアなどが届いていたので、Bromptonのことをちょっと考えてみた。

 リクセン&カウルの方は、まだ部品が不足しているのですぐに取り付ける気にはなれない。ただ、他の人がやっていることなので気にすることはないと思うが、Bromptonにこのアタッチメントを取り付けると、うまくやらないと畳んだ時、スポークにぶつかるような心配がある。それでもう少し確認してから作業にかかることにした。

 リアランプの方については、中間に使う金具がうまいぐあいに見つかりそうもない(注)ので、相変わらずのアナログ的な仕事で片付けることにした。今回は、たこ糸と両面テープを使って何とか固定してみようという考えである。
 こんな感じで取り付けてみた。これで何とかなるだろう。
 既に、いくつかリア・ランプ(リア・フラッシャー)を買ってしまっているが、これらは何とか使い道を考えよう(^^ゞ。
 リア・ランプの取り付け

注:こちらのページを見るとちゃんとあるらしい。そのうち探してみよう。



 その後、リクセン&カウルのフロントバッグのアタッチメントのことを考えてみた。
 せっかく買ったものだが、当面、Bromptonには取り付けないことにした。
 先日考えたフロントバッグもあるし、今のところなくても困らないということもある。つけたとしてもどうしてもハンドル回りがうるさくなるし(それだけではなく、他に取り付けたいものとの競合が避けられそうもない)、バッグ自体の使用目的が曖昧になるような気がしたからである。
#将来タイレルFXを買った時(買うかどうかわからないけど(笑))のためにとっておこう(^^ゞ。
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フロントバッグのためリクセン化  


 考えるとそのままにして置けないのが私の欠点。
 昨日考えたばかりなのに、今日、発注してしまった。ちょっとヤケクソ気味の買い物である。
 選択肢は昨日の中央案である。以下は購入したものとその価格。

◆リクセン&カウル(RIXEN&KAUL) フロントアタッチメント アタッチメントパーツ KF810
 スポーツ用品; ¥ 2,173
 販売: Amazon.com Int'l Sales, Inc.
 小計: ¥ 2,173
 配送料・手数料: ¥ 0
 この注文の合計: ¥ 2,173

◆[リキセンカウル]- KM811 アダプタープレート-[自転車][フロントバッグ](31051500035)
 価格 1228(円) x 1(個) = 1228(円) (税込、送料別)
 小計 1228(円)
 消費税 0(円)
 送料 630(円) 離島・一部地域では別途料金が必要な場合があります
 ポイント利用 -1000(円)
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 合計 858(円)

 Amazonと楽天サイトからだった。ポイントを使ったので思ったより安かった。
 そのうちダイソーで補強板を探してこよう。
 参考ページはこちら「既存のカメラバッグをフロントバッグにする
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バッグの構想  


 フロントバッグは一応解決したと思っていても、もう少し簡単に小物を入れられないか?とか既存の大きなカメラバッグを生かせないか?とついつい考えてしまう。
 例えば以下のような方向がある。
 
◆最も簡単なバッグの追加
 ボトルケージの代わりにリクセンカウルのハンドルバッグを着けられるようにすると、約3500円くらいか。
 でもちょっと大げさだし、既存のアタッチメントの強度が心配)。
 ハンドルバッグ

◆ハンドルに直接リクセンカウルのアダプターをつけて、既存のカメラバッグ大をフロントバッグにする
 神戸ポタリング日記を見ると、ハンドルにこちらリクセン&カウル(RIXEN&KAUL) フロントアタッチメント アタッチメントパーツ KF810を取り付けることができそうだ。これで約2500円。
 リクセン&カウル(RIXEN&KAUL) フロントアタッチメント アタッチメントパーツ KF810 取り付け方

 そして、今のカメラバッグ大にRIXEN&KAUL KM811 Adapter Plateを取り付けるべく改造(1365円+送料)。
 ハンドルバー ・バッグ型式のアタッチメント

 これなら、将来、ピクセンカウルのフロントバッグも選択することもできるので汎用性が高い。
#ただこの場合、先日せっかく取り付けたボトルケージが邪魔になる可能性が大(^^ゞ。もう少し考えよう。

◆ブロンプトンのフロントキャリアブロックにリクセンカウルのためのアタッチメントをつけられるようにする
 この方がスッキリしていることは確かだが、このアタッチメントが完全に上乗せになるので、これを選択する可能性あまりないだろう。
 ハンドルバーアダプタマウントを追加(8610円+送料)。
 ハンドルバーアダプタマウント
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近所をちょいと走っただけ  


 絵を描かなければいけないのだがどうもその気になれない。
 このところ走っていないので、走りたい気分が強くなってたった8Km余であるが、ちょいと近所を走った。

 走ってみるとやはり以前より坂を上がれるようになっているような気がするのは、自転車のせいか、体力がついているせいなのか…。それにちょっとサドルの位置をあげてみたせいもあるかもしれない。
 サドルの位置もちょっと高くしただけで漕ぎやすさは随分違ってくるものである。自転車にもいろいろなノウハウがあるものだ。
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眼鏡対応オーバーグラス購入  


オーバーグラス

 今日はちょっとした仕事で鎌倉。礼金をいただいたので少し気が大きくなった。
 駅の近くのスポーツ用品ショップ・ヒマラヤをブラブラしていたらサングラスを見つけた。自転車用品専門店だとやけに高い。ここでは一応良さそうだと思ったのが2990円。これなら良いと思い購入した。
#それにしても自転車もそうだが、スポーツ用品としてのサングラスはどうしてあれほど吊り目なんだろう。だから今回はできるだけおとなしいデザインを選択した。

 帰宅してネットで調べてみたら「★眼鏡対応オーバーグラス★ROV-503-1 BK シルバーミラー サングラス」だった。ネットで買えば送料を入れても500円安かった。

 まあ、実物を確認できただけでも良かったと思わなければ…ネ(^^ゞ。
 それにこのサングラス、もちろんメガネをかけたままでも使えるし、かけない場合は中央部のゴムを外すと顔にもっとフィットする感じ。なかなか気に入った。

PS
 そうそう、夜気がついたら「■丹羽隆志の日本ベストサイクリングコース10〈vol.1〉」が届いていた。
 予想外に小さな本だったのでポストに入っていたのに気がつかなかった(^^ゞ。
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輪行カバーのミニ改造:ママチャリ進化形  


 17日に発注した「■名古屋・ゆうゆう自転車散歩マップ (自転車生活ブックス05)」が届いた。
 昨日から夜にかけてやけに暖かく却って寝苦しかったのか、ようやく明け方になってよく眠れたようで、ヤマト運輸の人に起こされたのが9時だったりした(^^ゞ。
#このところ何冊か自転車生活関連の書籍が溜まってきていて、それを置く場所を考えなければいけない。でもまあこれはこれで時間をかけて考えなければいけないが…。

 しかし、私の方はこのところ絵を描かなければならない。そこへ、20日向けの仕事もチョコチョコ進めないといけないということもあって、ポタリングしにくい。ちょっと残念。

     *     *     *     *     *

 カバーの改造

 夜、絵を描くのに飽きて、輪行カバーの改造を行った。

 Bromptonが届いた時、輪行カバーの改造として、ハンドルを立ててキャスターのように扱うために、ファスナーでサイドを閉じ上部を開放した形で2カ所ほどベルクロで留められるような改造をしていた。
#オレンジ○の部分。2カ所はベルクロで袋全体を小さくまとめるため。下の○は綴じ紐が引きずらないよう引っかけるもの。

 今回改造したのは赤○の部分。
 立てたハンドルを使って(Bromptonにカバーをしたまま)キャリーのように移動させたりしている時にも、そのままハンドルを畳むことができれば階段を下りる時、あるいは電車に乗った時もハンドルだけ露出させておいても問題は無かろう…と思ったわけである。(日東のリアキャリーをつけている場合だが…)Bromptonはハンドル側に倒れやすい構造になっているから、ハンドル側を壁、あるいは自分側にして置くことになるだろうから、一応電車の中ではカバーをしなければいけないことになっていても、露出したハンドルのまま他の乗客にも見えにくい形で持ち込むことができるのではないかと考えたのである。
 つまり、畳んだハンドルの「受け」の部位が顔を出すように穴を開けたのである。私の場合、5cm角くらいの穴を開けてしまったがそれではちょっと大きすぎた。これでは穴から内部が見えてしまう。
 位置さえ適切ならこの半分の穴、あるいは必要な大きさにカットするだけで(もちろんそれなりの補強は必要だけど…)事足りた筈である。

 なお、階段等でBromptonを持ち上げる必要がある場合には、黄色←の部分から手を入れてフレームを持つことにすれば良い。



 その後、さらに改善(2月21日)。
 開口部はそれほど大きく穴を開ける必要がないので、以前100円ショップで買ったベルクロ付きゴムベルトのようなものがあったので、両端から適度にカットしてそれを縫い付けてみた。これなら開口部は通常は閉じた状態(必要な時だけゴムの開口からアタッチメント部品の顔を出せば良い)。
#内側は悲惨なことになっているけど…(^^ゞ。
 開口部改善案

 この状態でTバッグをとりつけてみたのが下の写真(この状態でTバッグの上にスーパーの買い物カゴを置くことができる)。
 これなら店内にもちこんでも問題にはならないだろうと思っているが、日本のスーパーではうるさいかなぁ…。実際に実行するにはちょっと勇気がいる。
 言わば、Bromptonのママチャリ進化形である。Tバッグはエコバッグ代わりである。レジでTバッグに直接入れてもらおうかと思っているが…そこまでの勇気が出るかどうか(笑)。
#もう少し慣れたら、カバーをしない状態でスーパー内に持ち込めるかどうか試して見ようとも思っているけど…(^^ゞ。
#でもさすがにそれはずうずうしいかな?(^^ゞ

買い物スタイル

 こなるとリアキャリアのホィール(ローラーブレードでは「ウィール」と言うらしい)をもっと幅広のものに交換したくなってしまうけど…。まぁそれはいずれ…ということで。
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「サイクルベースあさひ」を使ってみた  


サイクルベースあさひ購入品

 以前横浜などへ走った時、ヘルメットの汗をどう処理したら良いんだろうかとか、お尻が痛くなってしまうのはどうしたら良いんだろうかと小中の友人に話した時、それなりの用品があると教えてくれた。
 しかし、それが何かもう一つ良くわからなかったが、15日届いた雑誌「自転車と旅」を見ていたらそれがどういうものかわかったので、早速購入してみることにした。

 今までもいくつかの店舗を回ってみたが、なかなか自転車用品の大規模店にあたらないので良いものが見あたらない。そのうち、ネットを巡っているうちに「サイクルベースあさひ」というところがあるらしいというのを知った。今日はそういうものをまとめて買うことにした。
 結局個々の送料がかかるのが、1万円以上買えば送料無料ということだったので、最低限必要と思われるウェア類を購入することにした。

 また1万円が飛んでった(^^ゞ。
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本2冊が届いた&また注文してしまった  


 本が届いた

 昨日来るかも…と思っていた本が、今朝届いた。
 これが最後。しばらくおとなしくしていよう。



 舌の根も乾かぬうちにまた発注してしまった。
#いずれも中古本があることが前提だったりする。いずれ京都・奈良も…と思ったりしているが…。

注文#1:: k6ken
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小計: ¥ 450
配送料・手数料: ¥ 250
この注文の合計: ¥ 700
お届け予定日: 2011/2/22 - 2011/2/28

■名古屋・ゆうゆう自転車散歩マップ (自転車生活ブックス05)
自転車生活ブックス編集部; 大型本; ¥ 450
ゆうゆう自転車散歩マップ

 これは、名古屋にいる兄のところを拠点にして巡っても良いかなぁと思ったりして…。

注文#2:: とりどり堂(土日祝も発送)
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小計: ¥ 978
配送料・手数料: ¥ 250
この注文の合計: ¥ 1,228
お届け予定日: 2011/2/22 - 2011/2/28

■丹羽隆志の日本ベストサイクリングコース10〈vol.1〉
丹羽 隆志; 単行本; ¥ 978
丹羽隆志の日本ベストサイクリングコース10

 これは、本のコメントを見たりして…。良く考えられたコースらしい。
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盗難対策  


 ネットを見ていると、盗難のことを心配している人も多いなぁ。私ももちろん心配だけど…。

 船舶用の鎖が強力らしい。と言ってもせいぜい2~3分しか持たないとか。
 それ以外は器具さえあれば数秒で切断されてしまうらしい。

 これじゃあ殆ど盗難対策にはなりそうもない。


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既存のカメラバッグをフロントバッグにする  


 生活の中で自転車の比重が高まるにつれて、今まで使っていたバッグを自転車につけて乗りたくなってきた。そんな時、適切なアダプターがあるのを知った。
 リキセンカウルのアダプターを使って、バッグを取り付ける方法である。すぐに作るというわけではないが、念頭に入れておこう。

【材料】
RIXEN&KAUL KM811 Adapter Plate リキセン・カウル KM811 アダプタープレート
 IKD 価格:1,365円(税込)
 注:ちなみに、もっと小さいものならハンドルのボトル・ケージ代わりにつけられるアダプターがこれ。
  RIXEN&KAUL Miniadapter Plate リキセン・カウル ・ミニアダプター・プレート
     価格:1,575円(税込)
・Bromptonの場合には、フロントキャリアアダプターをリキセンカウル用アダプターに変換するか、リキセンカウル用のアダプターを直接取り付ける必要がある。
 直接取り付ける方法はBROMPTONの記録:BROMPTONとRIXEN & KAULが詳しい。
 アダプターは、PotaPartsがハンドルバーアダプタマウントを作ってくれている。ちょっと高いけど…。


【方法】
 こちらのページが一つの参考になる。
YAMAHONで行こう:KM811アダプタープレートでパソコンバッグをリクセン化してみた

 いつかやってしまいそう(^^ゞ。



 今日は本が2冊届くのかと思っていたが…。
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自転車関連の書籍  


 今日は何冊かの本が届く予定だった。

 まず、予定していなかったがタイレルのカタログが届いた。少なくとも今購入予定はないが、それぞれの機種の違いがわかって面白い。

 次いで雑誌「自転車と旅」。
雑誌
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本2冊が届いた  


 本2冊

 発注しておいた本が2冊届いた。
 「東京周辺自転車散歩」と「神奈川(横浜・三浦・湘南・富士箱根)自転車散歩」。いずれも「山と渓谷社」のもの。お薦めコースごとに、地図と概ねの行程・高低差等の情報が示されている。これならお薦めコースごとにポタリングしてみるのも良さそうである。
 そのうち行ってみよう。

 今日はテニス。テニスには、残念ながら古い自転車で通っている。
 いつものZ署の坂は今日も半分ほど。疲れている割には上って来れたかもしれない。
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Bromptonの魅力  


 このところ大きな絵を描かないといけないので、Bromptonにかまけているわけにはいかない。
 でもちょっと飽きてくると、インターネットで他の方のWebPageを見ていることになる。そこでどうしてこんなにBromptonにはまることになったのか、ちょっと書いてみたくなった。

 もちろん、自転車そのものの魅力もあるが、私にはそれに加えて次のような点を魅力として挙げてみたい。

.Bromptonの独自の文化を感じる環境
 ・イギリスの頑固な思想を感じること。
 ・多くの人々が私と同じように感じるものがあるんだろう様々なWebPageを見ることができること。
 ・そうした環境に自分も居るという自己満足。

2.ハードの改善に格別の工夫が必要であること
 ・その改造や装備に格別の情報・ノウハウが必要だということが、逆に私のような人間には魅力になる。
  #このあたりは、昔のHP200LXに似ている。
 ・それだけ、個性的な自転車にしやすいということも魅力になるということでもある。

 しかし、もし余裕があるなら…ということだけど、最近は「Tyrell FX」にも魅力を感じ始めているところが恐ろしい(^^ゞ。
 これも、私に言わせればBromptonと同じような文化的環境を感じているからなんだろうなぁ。
#何がって言われても困るけど…。
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坂道上り  


 ポタリングとはとても言えないものだけど…。

 今日、久しぶりに駅の方へBromptonで行ってみた。
 帰りは、いつものZ署の坂に挑戦。

 今日は坂の100/180くらいまでは上がることができた。ちょっとワインが入っていたせいか(あまり大きな声では言えない)、途中から息が苦しくなって下りてしまったが私としてはなかなかの成績。
 こうやって上がれる距離を伸ばしていこう。

 最初からあまり軽いギアにしない方が良いのかもしれない。苦しいがゆっくりしたダンシングで上る方が行けそうな気がする。
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またまた本を買ってしまった  


 今日は小さな仕事が鎌倉であった。
 ちょっと疲れたので、帰って来てからコーヒータイム。コーヒーを飲みながらamazonをブラブラしていたら目にとまったのが「自転車と旅」のシリーズ。vol.3までは目に付いたが、まずは中古のあるvol.2を見て他を考えてみるのが良いかも…なんて思っていたらポチッとしてしまった(^^ゞ。
 キャンピング自体はあまり関心がなくても、自転車の旅でどういうことが大切かわかれば役に立つことも多かろうと思ってのこと。知識だけは、もう初心者レベルは脱したと思ったりしているからvol.1はスルーという意味もある…つもり(^^ゞ。

1 "自転車と旅 Vol.2 (実用百科)" 実業之日本社; 大型本; ¥ 710
 自転車と旅2
販売: 壱彩堂書店【いちさいどう】

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また本を買ってしまった  


 ネット(amazon)でいろいろな本を見ているうちに、中を見たくなってしまった。
 それで一挙に5冊注文。でもみんな中古本。

◆注文#1::
1 "東京・武蔵野 自転車散歩マップ (自転車生活ブックス02)"
自転車生活ブックス編集部; 大型本; ¥ 405
 東京・武蔵野 自転車散歩マップ
注:その後、出品者の都合で販売できなくなった旨の連絡有り。(イーブックオフ アマゾン店)
#調べてみるとなかなか人気本らしい。

◆注文#2:: book王国【バーゲンブックス】
1 "東京・山の手自転車散歩マップ?癒しの休日を楽しむ11のコース (自転車生活ブックス)"
自転車生活ブックス編集部; 単行本; ¥ 630
 東京・山の手自転車散歩マップ
1 "鎌倉・湘南・三浦自転車散歩マップ (自転車生活ブックス 10)"
自転車生活ブックス編集部; 大型本; ¥ 807
 鎌倉・湘南・三浦自転車散歩マップ

◆注文#3:: 葉月書肆
1 "神奈川自転車散歩?(横浜・三浦・湘南・富士箱根" 丹羽 隆志; 単行本; ¥ 770
 神奈川自転車散歩

◆注文#4:: 書店トントン
1 "東京周辺自転車散歩" 和田 義弥; 単行本; ¥ 950
 東京周辺自転車散歩



PS
 Advanced SystemCare PROの購入手続きが終了した旨のメールが来たが、こんなもの注文した覚えがない。どうしたことだろう。
 文句をつけるべきだが…。
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キャリアーのローラー(コロコロ車の検討)  


 今日はちょっと横浜へ。
 中華街で昼食を済ませた後、東急ハンズへ行った。地下1階が自転車コーナーなのは昔から知ってはいた。今回は、キャリー用のコロコロ車(昔は、インラインスケートの車(これをウィールと呼ぶらしい)がないかと探すつもりだった。まあ、ついでにサドルバッグなども見たいと思ったからだけど…。

#コロコロの交換については、kira's graffiti weblogや、よこあるき[横浜発 折りたたみ自転車街歩き]で見たが、どうも安いものはベアリングが入っていないようだ。よこあるきさんは、結局ローロのものにしたようだし…。
こんなページでウィールを見ても、結構そこそこの価格がしている。ローロのベアローラーは2940円。2組で5880円。やはりローロにお願いするのが妥当かな


 東急ハンズではウィールは扱っていなかった。仕方ないので他をブラブラ見た。
 今回は、とりあえずアンクルバンド(Reflective Ankle Band)1260円を購入。図を見ると足首に巻いて、ズボンのヒラヒラを抑えるものらしい。
 テニスに行く時にオーバーズボンの右足が膨らんでいるのが気になっていて、今まではゴムを巻いたりしていたので丁度良いと思ってのこと。まあこれからも必要になるだろうし…。
 サドルバッグは、取り付け方としては、RIXEN&KAUL(リクセン&カウル)が一番スマートだが、本格的にリュックなど取り付けるようなアダプターはあまりにも大げさな気がするし、サドルバッグとしてのアダプターではあまりにも小さなバッグしかつかないので中途半端。
 サドルバッグは、↓の写真のような特にアダプターを必要としないものの方が良さそう。となると、今のバッグを使っていくので良いじゃないか…ということである。

 ところで、BROMPTONの記録: BROMPTONとRIXEN & KAULの記事をみると、BROMPTONとRIXEN & KAUL のアダプターのことがよくわかってありがたい。感謝。
 東急ハンズでいくつかの実物を見たが、それだけのこと。こうしてカタログをちゃんと見ておかないと痛い目にあいそうだ。
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サドルバッグ  


 初期のものがちょっと一杯になりすぎてきてサドルバッグが気になってきている。
 とにかく安くて容量が大きいのが良い。それまではフロントバッグ小(つまりカメラバッグだけど…(^^ゞ)を代用するかなぁ。

 こんなページが参考になりそう。
#でも高すぎる。もう少し検討が必要。
神戸ポタリング日記 : こんなに素敵な自転車小物4 ジルベルトー サドルバッグ
はじまりは青い折り畳み自転車 : サドルバッグよかったです
日本楽輪行 » Blog Archive » サドルバッグ

 このあたりで探すのが良さそうだなぁ。
サドルバッグ - 自転車パーツ,アクセサリー,ヘルメット,工具,ウェアーの通販ショップ | サイクルロード(CycleRoad)
サドルバッグをおトクに買おう!初心者からのおすすめ自転車サイト Wood Village BIKE

 今、良さそうだと思えるのはこのあたり。私の趣味だと左かな?
サドルバッグ1 サドルバッグ2
 オーストリッチ SP-731サドルバッグ    オーストリッチ S-2サドルバッグ

 調べてみたらこんなアダプターもあるんだ
 これがあれば、RIXEN&KAUL(リクセン&カウル)のバッグもフロントにつけることができる。選択肢が広がるなぁ。

 ところでバッグに関して、「雑貨のKICHIJITSU」の記事を見つけてしまった。
 幾らになるかわからないが、これがわかっていればこれも検討の対象になったろうが…。
フロントバッグ
サドルバッグ
ハンドルバッグ
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自転車のテクニック  


 テニスに行く坂を自転車から下りずに登れるようになった頃(これはBromptonではなく、古い安物の機種だけど…)、坂を登るにもちょっとコツらしきものがあることに最近気づいていた。

 今日、ネットをブラブラしていたら(ブログ村あたりかな?)こんなページに行き着いた。
 ここに自転車乗りのためのテクニックが紹介されいた。これは参考になる。とてもありがたい。

 今までどうしても自転車では登れない近くの坂を、ダンシングで登ろうとしたのだがとてもじゃない。息が切れてしまって1/3程登ったところで自転車から下りる羽目に。背中に重い荷物を背負っていたせいもあるか。
 でも登った距離は今までで最高。
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ボトルケージをどこへ取り付けたらいいか  


 ボトルケージセット ハンドル回りのセット

 本日、2月5日に発注したボトルケージ等が届いた。…のは良いのだが…。

・まず、BtottleKlickのバラバラの部材をどのように組み合わせたらいいか…しばらく思案。何も説明がないんだから…。
 それでも何とか理解できたかも…と思ったのだが。

・それを取り付けるための場所を見つけるのが一苦労。
 試行錯誤の結果、比較的柔軟に対応できるフロントバッグ小の位置を以前考えていたハンドルの内側から外側に変更して…、ボトルはあるべき位置となったようだ。
 写真には、ライト、GPS、フロントバッグ小とともに、今回のボトルケージなど全てを取り付けてみた。
#適当なボトルがなかったので、外出時のコーヒーを入れているボトル(魔法瓶)で代用しているけど…。
#背景は気にしないで下さい(^^ゞ。これから絵を描くパネルなどが写っています。

 これで何とか納まったようだ。
 Tバッグが付く場合には、Tバッグの方にボトルが入るポケットがあるので、ボトルケージは外すことになるだろう。



 本日は江ノ電の乗り降り君580円を買って、江ノ電散策。
#行き先のあちこちで自転車が気になって仕方ない(^^ゞ。
 海岸沿いの国道134号線。比較的交通量が多い割には道路幅に余裕の乏しい路線ではあるがそこを軽やかに走るクロスバイク(中にはロードバイクもいたかもしれないが)がいた。Bromptonでも走れるんだろうが、こういうところはクロスバイクが良く似合う。良いなぁ。

 でも、クロスバイクの人たちは、いかにも自転車野郎のスタイルでビシッと決めている。僕はそこまで自転車野郎になりきれないからBromptonで良いか。
 そのうち、家からここまで自転車で来て走る…なんてことになるかもしれない。十分可能な距離である。
 さらに葉山まで…というのも企んではいるが、それはもっと先の話し(^^ゞ。
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Tyrell FXという自転車  


 Tyrell FX

 リンク先の「よこあるき[横浜発 折りたたみ自転車街歩き]」をブラブラしていたら、最新の記事で、Tyrell FXという自転車が結構人気があるらしいことを知った。 
 検索していたら、「折りたたみ自転車とクラシックが好き♪」)というページもあった。
 これだけなら見過ごしていたかもしれないが、軽い気持ちでアクセスしたこのページで創始者・開発者:広瀬将人氏のプロフィールを見てから俄然関心が出てきてしまった。

 同じような仕事をしてきたらしいが、名前に何となく記憶が…ということでさらに見てみると。やはり私が以前働いていた会社にいたらしい。私が独立したすぐ後に入社した彼とは直接的な関わりはなかったが、名前だけは聞き覚えがあった。
 こちらがそのHP。いくつかある機種のうち、折り畳み機構を持つものが「Tyrell FX」というわけ。

 デザインと走りにこだわり、折り畳みもできるということだが、驚異的なのは8.9Kgというその軽さだ。これは魅力的である。
 Bromptonに決める前にこの自転車を知っていたら、もっと決断に悩んだことだろう。
#残念ながら、今はもうBromptonとつき合っていくしかない(^^ゞ。

折り畳みの仕方(ついでに、TV放送の動画もご紹介。なかなか良さそうだ。)
Bromptonとの比較記事 (「プロとブロ」より)



 いずれにしても、日本発の優れた自転車として今後も発展していって欲しいものだと思う。
 彼自身も見事な転身であると思う。
 私としても強く応援したい気持ちである。
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再び大船方面ポタリング  


 大船ポタリング 大船vertical

 今日はおとなしく絵を描いているつもりだったが、日中、良い天気の時に家の中にいるのは何とも…。
 それでふと思い立って出掛けることにした。今回は小カメラだけなので「フロントバッグ小」のスタイル。

 どこへ行くあても無かったので,もう一度大船に行ってみることにした。1月16日の時とは少しだけだがコースを変えてみた。
 今日は時々車道を走ってみた。車道だとどうしても一生懸命ペダルを踏む感じになる(^^ゞ。
 バックミラーは初体験。予想以上に小さく感じた。効果はそれなり。まあ付いているだけのことはある(^^ゞ。

 目に留まった自転車人は、一人だけだがDB-1で走っていたかな?後のほとんどはクロスバイク。さすがにクロスバイクの人たちは軽々と走っているような気がする。
 ブロンプトンでも時々気をつけていないとハンドルが取られそうになる気がする時があるし…。やはり走りを求めるならクロスバイクという気はする。
 
 GPSの記録によれば、以下のとおりである。
・11:45発~13:13着(約1時間半か)
・走行距離16.3Km
・平均時速11Km/h

 最後の坂だけがどうしても自転車では登れない。もうこの時には疲れ切っていることもあるだろうが、今の自転車でこの坂を登り切れたら嬉しいだろうなぁ。

 結構汗ばんで、ヘルメットの中はかなり汗が浸みていた。これじゃあ汗臭くなるだろうなぁ。みんなどうしているんだろう?

 いたち川
 写真はいたち川の風景


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テニスのグリップテープによるフレームガード  


 そう言えば、こちらで書いた「肩掛けベルト」を巻き付ける部分は、ブロンプトンの重心がある場所。この部分はベルトによってこすれる可能性が高い。しかも、ブロンプトンに乗って乗降する場合にも足が触れる可能性が高い。
 そんなことの保護の意味から何かを考えたかった。

 格好をつければ「レザーフレームガード」なんてものも考えられるが、何しろ高い。それに位置が微妙にずれている。
 テニスをしている関係で、テニスのグリップテープはどうか?なんて思ったが、これでも新しく買えば800円近い価格。ところがたまたま色違い(僕の持っているのは黒)ながら余っていたものがあったのでこれを巻いてみた。
 もちろん手に良く馴染むので、サドルを掴むよりフレームを掴んだ方がブロンプトンを持ち上げるのにしっくりする。なかなか良い感じ。

 とりあえず、今回は色違いなのであくまでもお試しだが、これが傷んできたら共色のテープを探して巻いてみることにしよう。その時には、ハンドルポストに近いところまで巻いてしまおうかな(*^_^*)。

 フレームガード

PS
 後日、フレームジャケットなんてものがあるのを知った。


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ボトルケージ等購入  


 一昨日の記事の「プレイングドル入」は、午前中に到着。予想通りきっちりした仕上がりの製品で満足。
 しかし、昨夜からちょっとイライラすることがあって、また買い物に手を出してしまった。

 この手のボトルケージは、Tバッグ装着の場合には不要だがTバッグをつけるまでもないポタリングには欲しくなると思って覚悟して購入することにした。

 自転車の側につけるアダプターとボトルケージの適合性は問題だが、amazonでの評価記事を読んでこれに決定。
 価格も格別高いわけではないと思う。
 但し、送料はきちんと確認した。どちらも送料無料とあった(^^ゞ。

ボトルケージ関係の注文


・リクセン&カウル(RIXEN&KAUL) ボトルクリック サイクルアクセサリー AM840 (アダプターのみ)
リクセン&カウルボトルクリック サイクルアクセサリー AM840

これは便利です。
私は折りたたみ自転車にこのボトルゲージアダプターを使用しています。
折りたたむ際、ワンタッチで取り外すことが出来ますので邪魔になりません。
また90度向きを変える事が出来ますのでほとんどの自転車に取り付けが可能かと思います。
さらに私はこれに「TOPEAK(トピーク) モジューラケージ ブラック WBC014/TMD01B」を取り付けています。
非常に快適です。


 ということで、モジュラーケージはこれ↓になった。これはボトルのサイズについても可変である点が優れていると思った。
#ただ<90度向きを変えることができる>という意味が不明なので、購入後確認する必要がある。

・【並行輸入】 TOPEAK トピーク モジュラーケージ ボトル径アジャスター付き Modula Cage, diameter adjustabe bottle cage, fits normal water bottle and smaller softdrink bottle (42G) TMD01B
TOPEAKモジューラケージ ブラックTMD01B


 さて、これで本当に自転車の方の装備は整った。
 だけど、公募展に応募する絵に着手しなければいけない時期になってしまったので、せっかくの自転車に乗れないのが残念。
 いざとなったらテニスに行く時にでも使ってみようか…。

PS
 そう言えば、昨日、STRiDA(ストライダ)に乗っている人を見かけた。どこでだったろうか?
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プレイングドル入購入  


 プレイングドル入 大

 自転車に乗っていると財布を入れるところに困る。今は財布が膨らむほど持ち歩くものもなくなってきたし…。
#今持っているのは、10年ほど前に旅行先で買った(株)イタガキこちらの財布。きちっとした作りが気に入って使っている。おまけに一度ファスナーの修理までしてもらっている。
 もっと小さな財布なら、↓のバッグの中にもいれやすいということで、小銭入れのような小さな財布が欲しくなり、ここで注文したのが「プレイングドル入 大」(黒)という製品。
 これでもう一生新しい財布を持つ必要がないだろう(^^ゞ。

#(株)イタガキの製品はしっかりした作りで好感が持てる。大きなものは高くて手が出ないが、小さなものはちょっと思い切りが必要だが持っていて嬉しい品物になってくれている。

 このところ、ちょっと買い物が多すぎる。反省しなくちゃ。

 それに、このところ装備ばかり整ってきているが、乗っている時間があまりにも少なすぎる。これから1ヶ月半は絵が中心にならざるを得ないし…。
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カメラ用フロントバッグの取り付け  


 今夜はワインを飲んでしまったので、その後はあまり難しい仕事ができない。
 ぼんやりしているうちにBromptonのフロントバッグが欲しくなった。お絵かきやツーリング用のTバッグはすでにあるので、それとは別に、カメラなど小物用のものが欲しくなったのである。ちょうどあまり使っていないLoweproのカメラバッグ「rezo160aw」があったので、これを使うことにした。
 中へ入れたい物はこれらカメラと財布等小物である。
#Lowepro rezo160awの詳細はこちらのページにおまかせしよう(^^ゞ

 Lowepro正面 Lowepro背面

・写真左はバッグ正面と入れたいカメラ類
・写真右はその背面とカメラを入れた様子
 ベルト通しの部分にたまたまあったベルクロを縫い付け、ハンドルに取り付けられるようにした。

 Loweproの取り付け状況

・Loweproの取り付け状況
 BromptonにLoweproを取り付けてみたところ。GPSとの関係も何とかなった。右手にはバックミラーもついている。随分いろいろなものがとりつくことになってしまった(^^ゞ。
 ハンドルポストの前面にはTバッグがつくので、Loweproバッグは使い勝手から言ってもこの位置が良いと思う。
 但し、Tバッグは固定位置であるのに対して、ハンドルは常に角度が変わるのでLoweproバッグとはぶつかり合うことになる。試して見たが何とかなりそうだと思うが…。
#背面の壁には、これから描こうと思っている80号の絵のためのパネルが立てかけられている。

 実はもう一つ、Loweproリッジ60というのがある。このカメラバッグはサドルバッグとして使った方が良さそうだ。こんな具合になるのかな?

 Loweproリッジ60 Loweproリッジ60

 そうそう、こんなことをしていたら先日発注したキャットアイ SL-LD110 (CAT-D-SL-LD110レッド)が届いた。これもそれなりに使えそうだけど…。
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amazonでの注文は要注意!  


 先日、amazonで頼んだ品物の最後のものが明日到着するらしい。
 それは良いんだけど、amazonでの注文は要注意だということがわかった。
 つまり3品一緒に頼んだのに、向こうの都合で分割で送られてきた上に、それぞれに送料がかかっている。発注している時には、このあたりが曖昧なのだ。
 文句をつけることもできるが、こんなもののために手間をかけるのはバカバカしい。これはこちらがバカだったと考えよう。

[お届け日] 2011/02/02
[商品]
キャットアイ SL-LD110 (CAT-D-SL-LD110レッド)
 レッド
価格 1,110(円) × 1(個) = 1,110(円)
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小計 1,110(円)
送料 735(円)
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合計 1,845(円)
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