ポタポタ時々記

自転車を中心とするスロー・ライフや時々の買い物記録などです。

テニスクラブへ…カン太8.4Km  


 昨日は終日個展展示用の絵の額装。もっと早く終了するつもりだったのだが結局12時頃までかかってしまった。
 今日は10時には絵を受け取りに来たので、箱詰めした絵を送り出して終了。一応28枚用意したが会場の状況で少し少なくなるかもしれない。
 少しゆとりができたので、案内状を置いてもらうために久しぶりにテニスクラブに出かけた。今日は案内状ハガキを置いてくるだけなので簡単である。

 実はこのところ運動不足もあるが、足が重いような気がしていた。正直言えば、そろそろ年齢だからなぁという思いがどこかにあった。
 しかし今日は快調。足が軽い。やはりカン太だからか…(笑)。それほど自転車によって(足の)軽さが異なる。

 改めて今日走ってみて気がついたのは、テニスクラブまでの距離。今まで往復14Kmほどだと考えていたのだがたった8.4Kmだったとは…。

150126garmin
距離: 8.40 km
タイム: 36:38
平均スピード: 13.8 km/h
高度上昇量: 103 m
カロリー: 239 C
平均気温: 16.8 °C

 明日は、午前中で個展のためのいくつかのプリント作業。午後は絵の展示である。
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テニスポタ…ポン太10.3Km  


 今日はただの記録です。
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 今日は良い天気。
 注文していた額が届いた。F6サイズ5枚。29105円。
 額を揃えるにもお金がかかる。
#絵を始めた頃は、お金もかからず良い趣味だと思っていたものなのだが…(笑)。
絵の具など絵を描く道具の費用は実は微々たるもの。実際には、絵を描く場所への交通費、会費、展覧会諸費用、額代等々の方がはるかに大きい(^^ゞ。


 その後、どれほど忙しくても運動は続けていないと…とテニスに出かけた。展覧会案内状をお渡しするためにも…。

 調子はほどほど。
 今日は漬け物をいただいてしまった。タクアン、瓜の粕漬け、白菜漬け。嬉しい。

走行距離 10.33Km
総走行距離 1748.7Km
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栄区リリス…カン太14.8Km  


 今日は午前中、良い天気だったが、午後から曇ってきた。
 遅くならないうちに、生徒さんの展覧会を見ておこうと、栄区文化センターリリスに行くことにした。いくら何でも室内にばかり閉じ籠もっていると運動不足になるし…。

 その他には何も目的があるわけではないので、まずリリス。その後はいたち川沿岸を走ってみたが、日差しもかげってきているのでテンションが上がらない。おまけにそのうちアラレ混じりの雨がポツポツ来たので急いで帰ることにした。

 写真は、ここまで来たというアリバイ写真のようなもの。

 150117

 150117garmin
 走行距離 14,8Km

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 個展のため、ネットで注文していたいつもの額が入手できないことが確定した。メーカーに問い合わせたら2月にならないと入ってこないらしい。
 ネットの店舗では、どうやら注文を受けてからメーカーに発注するといった感じで、こちらが問い合わせをするとそのままメーカーに問い合わせが行くらしい。おまけにメーカーの方では、製作は海外で行っているという。今やそんな時代なのか。
 何とか、似たような額を探して発注。仕方ない。今回はそれで我慢するしかなさそうだ。
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私なりのソロクッカーの理想形かな?  


 私のクッカーのとっかかりは安くて簡単な調理ができれば・・・ということで「ポケットストーブ」「メスティン」だった。
 しかし、メスティンを使ってみたり、ネットで他の方々のブログなど見ていると、これで炊いたご飯がなかなかいけることがわかり、また、浅形クッカーだと作る料理にもいろいろ幅を持たせることができるということに気づいたので、とうとうメスティンの大まで買ってしまった。
◆メスティンの小は容量:750mlで、1.8合まで炊飯可能(160g 16.5×9×6.5cm)
◆メスティンの大は容量:1350mlで、2.5合まで炊飯可能(270g 20.7×13.5×7cm)
 メスティンの大なら余裕で野菜入りのラーメンも作ることができるし、蓋は取っ手があればフライパン替わりにも使えるらしい。これはなかなか使える・・・ということで取っ手も購入した。
 私の選んだ取っ手はこちら「BL20C(クッカー用鍋つかみ)」。しっかりした作りでしかも最も安いものを選んだつもりである。
#実際には、かなり雑なつくりだった。しかし、素材がアルミなのでペンチなどで簡単に調整でき、問題はなかった。

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 これで一応のクッカーセットができた…筈だった(笑)。

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  FBからのリンクでこんなページ「ソトゴハン『トランギアミニクッカーをつかったご飯の炊き方』」を見つけてしまったのが運の尽きか(笑)。
 「トランギア ミニセットTR-289」、これもシンプルでなかなか使い勝手が良さそう。
#これにも取っ手はついているが、使い心地はイマイチらしい。

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 それだけならそこで終わっていたはずだったが、こんなページ「GSI NESTING BOWL+MUG set」を見つけてしまった。

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 しかもこんなページ「GREASE POT COZY KIT / グリースポット・コジーキット」まで・・・(笑)。

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 トランギアミニが800ml、そしてグリースポット・コジーキットが900mlだから決して大きくはない。Snowpeakトレック1400(305g φ150×H150mm)の大きさが基本的にφ150であることを考えると、グリースポット・コジーキットは(116g φ140×H140mm)のサイズは魅力的だと考えている。
 というのは、通常の深型のセットであれば900mlの上は1400mlになっていることが多いが、私としては、ソロに限定するなら1400まで必要ないと思うのだ。

 こんなシステムをしばらく夢想していたが、そのうち、もうあまり先が長くない人生なんだからとか、先日食器を割ってしまって、このサイズの食器が不足しているからとか…何かと理由を付けてポチってしまった(笑)。
 とりあえず届いたのがこんなセット。

 トランギア ミニセットの蓋はキチッと収まるようにできていて、クリック感があり気持ち良い。
 但し、恐らく五徳との組合せのためだろうが、底に段差がつくられている。この段差が洗いの際に汚れを洗い落としにくくなってしまうのが惜しい。
 GSIネスティングボウルの方はキチッと重ねられるようになっていて、無駄な空間がない。それだけに外すのがちょっと大変だけど、私としてはこの方が嬉しい。

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 トランギアの取っ手(ハンドルリフター)は小さく軽くて良いのだが、握り続けていないと持っていられない構造になっているのがちょっと残念。
 そこで、新たに購入した取っ手(鍋つかみ)を入れようとしたがらそのままでは入らなかった。しかし素材がアルミなので、ヤスリで削ってこんな形で入るようにしてみた。この中に取っ手を収めたい場合にはこんな形なら入れることが出来るというわけだ。何かと融通が利いた方が良いだろう。
 ちなみに、私が調べた限りでは、価格さえ気にしなければ「VARGO(バーゴ) チタニウム ポットリフター」は、サイズ:120mm、重量:23gということなので、加工しなくてもこのまま内部に入る筈。他にはなかなか適切なものが見あたらない。

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 先のブログでは、GSIネスティングボウルの2重ボウルの外側を外せばジャストフィット…ということだったが、必要があれば2重のままでも強引ではあるが入れることは可能である。
 ということで、トランギア ミニセットの中に、GSIネスティングボウルを完全に収めてこうなった。

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 ここまで整ったので、ちゃんとしたバッグが欲しくなってしまった(笑)。
 そして購入したのが、こちら「イスカ メッシュ クッカーバッグ 食器用」。あつらえたようにピッタリである。

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 その後「GREASE POT COZY KIT / グリースポット・コジーキット」が到着。
 注文を受けてから製作にかかるということで(コジーの部分だろう)、発送までに1週間ほどを要した。おまけに届いてみれば底に一部凹んだ様子が…(^^ゞ。素材は予想以上に薄く、蓋のエッジにはメスティンのようなバリが…。
 しかし、凹みは手で直してまあ我慢できるレベルまで戻し、バリはいつものようにスチールタワシで解消。

 とにかく、何から何まで気持ちが良いほどピッタリ。
 これで鍋2つ(コジー付き)、ボウル2つ、フライパン1つ。それで総重量438gとなった。

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 このセットを考えるに際しては、この人のページを参考にさせていただいていたが、何人かから質問があったらしく、、その後このようなページが作られていた。
 トランギアミニセットの中に入るものが違っていたが、この人の方の構成の方がさらに使いやすそうだ。

 ということで、試しにスノーピークの「トレックチタンボール STW003T」も買ってみた。

 しかし、どうやっても「GSI NESTING BOWL+MUG set」との相性はあまり良くなく、スッポリ嵌るというようにはならない。どうしても2cmほど浮いてしまうのだ。

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 150213 そのままトランギア ミニセットに入れるとこんな感じ。

 ちなみに、「GSI NESTING BOWL+MUG set」、「トレックチタンボール STW003T」のどちらもこんな感じで収めることができる。
 「ウコンの力」をカットしてカーボンフェルトを入れただけのシンプルなストーブと自作の風防兼五徳も入れておきたい。これだけでほったらかし炊飯ができるので、料理はおかず類のことだけ考えれば良いからである。
 なお、「GREASE POT COZY KIT / グリースポット・コジーキット」と「トランギアミニセット」の隙間に入れるものは同様である。私のカトラリーは「MSRのプラスチックのもの(これらを個別に購入)であるが…。軽くて内部を傷つける心配がないところが良いと思っている。

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 その後、この人のセットで見た木皿を探してみた。
#この人は、セットの底にこの木皿を置いていたが、私はむしろ「グリースポット・コジーキット」の薄っぺらな蓋を保護するために上に置いた方が適切なように思う。別に木皿に限らなくても良いのだがそれに代わる皿はなかなか見つからなかった。
 結局、安くてサイズも手頃だと思える皿を見つけた。それがこれ「まるき 【天然木 アカシア】 ラウンド プレート 丸型 M(φ150)」
 それを含めて全部をスタッキングした状態は、こんな感じになった。

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初テニスポタ…ブロ太11.4Km  


 本日は雲一つない快晴。今年初のテニスとなった。
 帰りには買い物をしてくるつもりでブロ太でのんびり出かけた。

 殆ど1ヶ月ぶりだというのに、テニスの方は比較的調子が良かった。久しぶりだからってボールを良く見るように努めたせいだろうか?
 帰り道、ティータイムを過ごすためのプライベートスペースを探しながら柏尾川沿いの緑道を走ってみた。
 ここなんかもなかなか良い雰囲気だ。誰にも邪魔されずに一人ティータイムを過ごせそうだ(笑)。

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 今度は1月28日~2月3日まで個展を予定しています。20枚ほどは展示できるでしょうか?
 友人に「遅すぎる!」と言われながら、案内状をようやく作成して、印刷所に発注したところ。
 関心と時間がありましたらご高覧下さいますよう…。
#今までは、イラストレイターで作成してデータ渡しで印刷をしていたが、Windows7(64bit)になったらイラストレイターが使えなくなってしまったので、机の下でダメになったまま眠っているPCにXPをインストールし直そうかどうしようか思案していたんだが、ふと、jpgで出力して、そのまま印刷してもらうのはどうだろうと思い至った。写真だってそれで印刷できているんだから、案内状だって大丈夫だろう…と。
 何とかそれで印刷できそうだ。


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 今日の買い物は、酒やらビールやらも積み込んで結構重くなった。
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アルコールストーブ等いただき!(*^_^*)  


 年末に「昨日から明日へと続く今日」(りるびわ~くす)さんのところで20万カウントの景品にかけていただいたアルコールストーブ等でしたが、幸いに、私はキリ番をゲット。アルコールストーブとアルコールランタンをいただくことができました。

 それがこれです。なかなか可愛いでしょう。それにさすが手慣れた作りで無駄がなく美しいです。
 比較のために、セリアで買ったお気に入りの「ハッピーターボミニ」と一緒に撮影しています。
 
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 りるびわ~くすさんがどのように作っておられるか気になっていましたが、それらの報告と一緒にちょっと解説などを交えてご紹介させていただきます。

◆アルコールストーブ
 内部は二重グルーブを引き出して着火します。写真では引き出し方がちょっと雑でした。
 私が作るような不細工な作りと違って、さすがに不要なことはせず簡素で明快な作りです。内部のグルーブの引き出し方によって炎の大きさが異なります。
 この状態は着火直後ですので、炎はまだ小さめでした。

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◆アルコールランタン
 これがどのように作られているのかわからず、実は興味津々でした。
 実際に見ても大凡の原理は想像できるもののまだよくわかっていません(笑)。単純な金属棒(アルミ?)を曲げてあるだけ。恐らく内部の渦巻き状に巻いてある部分が重要なのでしょう。そして端部を縁に引っかけてあるだけです。
 ただ、ランタンと呼ぶには明るくなりません。アルコールの宿命なのでしょう。ランタンというよりチョロチョロとした炎で温め続ける「保温機」と言うべきなのかも知れませんね。あるいはアルコールの炎を光として拡散させる何かが必要なのかもしれません。

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 これについては私が完全に勘違いしていました。りるびわ~くすさんの追加コメントがありましたので、誤解のないよう、ここでも紹介させていただきます。

巻いた針金の中に細長いたティッシュを通し芯とします。
芯の先端に着火して灯りにします。
芯の出し加減で燃え具合を調整します。
トイレットペーパーは腰がなく、
すぐ燃えてしまうので芯として適合しません。

燃料はサラダ油(食用油)です。
灯油は使用できません。
灯油を使用すると熱暴走します。
もし灯油を使用する場合はもっと太い針金で、
支柱を作り替える必要があります。
尚、燃えにくい燃料を自然に吸い上げて、
燃やす構造上、燃料を最後まで、
使い切ることができません。

市販のキャンドルランタンと組み合わせると、
キャンドルランタンの火屋が利用できます。
キャンドルランタンであれば多分使えると思います。
特におすすめの組み合わせはありませんが、
動画で紹介している形であれば、
自分の改造実績があるので、
使えるかどうか悩まなくて済みます。
動画で紹介しているのは以下が同等品と思われます。
デカ竹の子ランタン用です。
amazonで検索可能です。
・キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) ブロンズキャンドルランタン M-8352
(シルバーが見つかりません)
・サウスフィールド 照明アクセサリー キャンドルランプ


 その後、食用油でやり直したのがこちら。最初はティッシュを芯にしていたのですが、燃え尽きそうな感じだったので、カーボンフェルトを芯にしてみました。まだ十分油が染みこんでいないのかもしれませんが、概ねこんな炎になりました。
 食用油を燃料にできるということは、いざという時にはとても重要なことですね。

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 すっかりお気に入りのストーブになりました(*^_^*)。
>りるびわ~くすさん 本当にありがとうございました。

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PS
 そして、この際ついでに…とご紹介させていただきます。
 やはり、りるびわ~くすさんこのページを参考につくったトランギア・アルコールストーブのための五徳です。
 (左写真)最初に作ったものが左側。ステンレス材が1.5mmで、あまりの手強さにこうなりました(笑)。その改良版が右側の物です。
 (右写真)この改良版の方は、写真では分解していれてありますが、実は分解しないでも、りるびわーくすさんのように、このままアルコールストーブの中に収まります。左側のスノーピークマグに入っているのは、別途私の発想で作ったもの。ここで使っていますが、紹介するほどのものではありません(笑)。

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エバニュー・アルコールストーブ用スタンドDXEBY257  


 1月4日に横浜へ行く用事があった時、石井スポーツ店で相変わらずのクッキング用品などを見ていて、ちょっと「エバニュー・アルコールストーブ用スタンドDXEBY257」が気になってしまった。その時は、我慢できたのだが、家に帰ってきてから、あんなものがあっても良いかなぁ…なんて思うようになった。そしてYoutubeを見ているうちについポチってしまった。

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 届いたDXEBY257をどのように使おうか考えながら思いついたのがこんなセット。
 100均(ダイソー)のステンレスマグカップ450ccの中に丁度収まるので、その取っ手を外し、ジップロックのスクリューケースに収めた。蓋は缶詰めの底。アルコールはナルゲンの60mlである(自作のAromaxストーブもフィットする)。念のために簡単な五徳も入れてある。但し着火はコレでは難しいかもしれない。いずれにしてもこれでピッタリ収まった。
 これでフリーズドライ食品を持って行けば食事もOKというセットである。

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mont-bell ベーシック ダウン フットウォーマー  


 実は、最近でこそ時々暖房を入れるようになったが、結構我慢をしている。何しろ、東京電力に出来る限り電気代を払いたくないのだ(笑)。
 先日断熱サッシュを追加したのが結構効果的だったようで、外気温と室温の差、約10度を維持しているようだ。朝なども寒くて起きるのが辛いなどということもない。
 しかし、現実には最も冷えてくるのが夜、それも遅くなってくると足元の冷えは結構なものだ。あまり足が冷えてしまうと、どうしても寝つくのに時間がかかる。

 そんな時、時々覗いている「キャンプ場とキャンプ道具を狭く深く語るブログ」で見たのがこれ「mont-bell ベーシック ダウン フットウォーマー」
#記事はこちら「モンベルのテントシューズ(?)にグッときた」

 今も似たようなものを履いてはいるのだが、どうも今ひとつ効果が乏しい。ネットで似たようなものを検索して見たが電気を使わないものとしては、これが最高品質のように見える。そんなわけで思い切って注文してしまった。
 今から使い始めるとすれば2ヶ月くらいは役だってくれるかな?

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 ということで、2日ほど後に到着。

 足全体がダウンで覆われている感触で確かに暖かい。足裏までダウンに覆われていて、言わば靴下のダウン版という感じである。だから基本的には歩くように出来ていない。靴底のようにはデザインされていないし、滑り止めも足裏に申し訳程度のもの。だから逆に履いたまま寝ても邪魔にならない。その意味では夜中でも足が暖かく快適ではあるが、これを室内履きにするという感じでもないような気がする。
 
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あなたの自転車に充電できるUSBポートを追加するSinewave Cycles Reactor  


 時々覗いている「geared」のページで見つけた「あなたの自転車に充電できるUSBポートを追加するSinewave Cycles Reactor」という製品。
 まだ私自身はここまでを考えたことはないけど、これが「2014年上半期 geared 読者の注目ギア ベスト5」の第2位にあるということは、かなり関心を持っている人がいるってことでしょうね。

 あなたはどうですか?(笑)

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 その他にもいろいろと興味の湧きそうなものがありそうです。

◆「2014年下半期 geared 読者の注目ギア ベスト5」

◆「2014年上半期 geared 読者の注目ギア ベスト5」
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明けましておめでとうございます  


 昨年のまとめやら後片付けもできないまま年が明けてしまいました。

 何はともあれ、本年もよろしくお願い致します。

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