ポタポタ時々記

自転車を中心とするスロー・ライフや時々の買い物記録などです。

カップヌードル型チタンクッカー  


 最も近くのアウトドアショップ・ヒマラヤを覗いてみたら、こんなもの「カップヌードル型チタンクッカー」が店頭に出ていた。価格は5200円(税別)。
 スルーするつもりだったのだが、なかなかの人気商品らしい。しかも現在ヒマラヤではモバイル会員を募集していて、会員になれば1000円の値引きだと知っていたのが運の尽きだった。結局4616円で持ち帰ってしまった(笑)。

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 こういうデザインを特に好む人もいるのだろうが、私はそれほどでもないつもりでいた。でも赤の取っ手がなかなか可愛いかもしれない(笑)。しかし、この特有の形状は恐らく使いにくいだろうと想像していた。
 ただ、この容量800mlはなかなか良い。また、300、リフィル、600の目盛りは便利である。そして意外だったのが、このフタの突出がコーヒーに湯を注ぐにはなかなか便利だったということである。ちなみにフタのサイズは「ベルモント(Belmont) チタンシェラカップリッド(M) BM-076」と殆ど同じである。

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 しかし、スタッキングするにはこの形状はかなり支障を来しそうだ。
 試しに…と、身の回りのものを入れて見た。

 110gOD缶は伏せれば入る。さらにマグを入れようとすると、フタができるのは「ベルモント(Belmont) BM-007 チタントレールカップ280フォールドHD」くらいしかない。

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 また、通常のポットであれば、SP450より小さいものしか入らない。でもまあこれならアルコール利用もできそうだ。

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 正直言って、それ以外のものとのスタッキングはなかなか難しそうである。

 まあいずれにしても、お遊び気分で楽しむクッカー…と言ってよいだろうか?
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アルコールストーブ台  


 何と呼んだら良いか…、BigFishさんのところでアルコールストーブの余熱のため、あるいはストーブの炎を鍋に近づけるために、そんな補助器具があるのを知った。
 それを私は自作することにしてみた。実は同様な容器を100均で見つけて使ってはいたのだが…。

 試して見たのは、ツナ缶とカニ味噌缶。
 カニ味噌缶は缶切りで切った状態。ツナ缶はそれをさらにヤスリで削らないと入らない。それでギリギリピッタリ。

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 アルコースストーブを入れた状態とストーブ台にした状態。いずれも使い勝手がよい。
 台として使う場合少高さは異なるが、あとは各人の好みかな?私はカニ味噌缶。

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 実は、こういうものがあると結構便利。
 使用済みのドリップ受けにしたり、ちょっとした調味料の混ぜ合わせに使ったり、味見に使ったり…。

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ほったらかし炊飯の様子など  


 せっかく「ツンドラ3ミニ」セットを揃えたのだが、実はウルトラライトを考えれば「EPI(イーピーアイ) アルミ3点食器セット」で十分でもある。
 下の写真は、最近の私の「ほったらかし炊飯」の様子である。炊飯はこれで十分である。
 五徳兼風防をストーブから少し離しているのは、回りからの輻射熱を避けるためでもある。

 160425 これが炊飯用ストーブ。

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 「EPI(イーピーアイ) アルミ3点食器セット」には、「ベルモント(Belmont) チタンシェラカップリッド(M) BM-076」の取っ手部分をカットして加えることにした。これで、小さな食器で炊飯もしやすくなったし、一食分ならそれで十分だということになってしまった(上右写真)。

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トランギア・ケトル0.6リットル  


 トランギア・ツンドラ3ミニを入手してから、何回か炊飯をしてみた。今はすっかりCFストーブのほったらかし炊飯でやっている。
 
 ところでこれを購入したのには一つ理由があって、これにケトルをスタッキングしたかったのである。
 そして早速届いたのがこれ「trangia(トランギア) ブラックケトル 0.6L TR201325」(笑)。

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 評価コメントでは、入らなかったとか入ったとかハッキリしないので試して見るしかない。
 結論としては、そのままでは注ぎ口が邪魔になり入れることはできなかった。

 そうなれば無理にでもいれるしかない(笑)。
 注ぎ口をフラットにすればこんな感じで入れることができる。これでも実は注ぎ口が邪魔になってツンドラ3ミニの底部にまでケトルの底が届いていない。しかも取っ手の針金の端を曲げたり、取っ手の取付部のRを更に曲げたりして、フタにぶつからないように工夫した結果のことである。
 しかし、フタと干渉することなく何とか入れることができた。

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 問題は注ぎ口である。この状態では評価の高い注ぎ口の役割を果たさない。

 とりあえず、シャープペンをポケットに挿すための「フック部」が余っていたので、こんな形に処理してみた。
 これでも結構急須スキッターの役割を果たしてくれるものである。

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 しかし、使い勝手を考えて、やはり市販の急須スキッターを使うことにしたのだが…。
 市販品は、注ぎ口として伸びた鼻の部分に小さく丸みがついている。恐らく検討した結果こうなったのだろう。

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PS
 改めて考えてみれば、「きゅうすスキッター」はこれだけでも使うことができる。

 マグカップなどからコントロールした水を注ぎたい場合には、通常の場合、箸などを使うことが多いが、このようにスキッターをマグカップの縁に引っかけるだけでその役目を果たすことができるのだ(笑)。なんと…、悲しくなるではないか!(苦笑)

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 またスキッター機能は簡単に自作できる。
 例えば、数cm長のたこ糸と100均の磁石でこんなことも可能である(糸は濡らしておかないとうまく機能しないが…)。糸なら、マグカップの角度が変わっても垂直に水を滴らすこともできるので都合が良い。

 いずれにしても考え方次第でどうにでもなるというわけである。

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*     *     *     *     *


 これでツンドラ3ミニの中にケトルをスタッキングできるようになったわけだが、ついでに先に購入した「EPI(イーピーアイ) アルミ3点食器セット C-5201」のスタッキングの様子はこんな感じである。全く問題がない。
 しかしこれでは、EPI(イーピーアイ) アルミ3点食器セットは、まさに食器セットとしての意味しかない(笑)。

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災害に備える  


 昨日、ようやく展覧会が終了し、新しい本も出版されて、また明日から日常生活が始まろうというところ。

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 熊本~大分方面の地震は収束する気配を見せていない。よくよく考えてみれば、日本列島は災害列島とも呼べそうなところだ。こんなところによくまあ原発を54基も作ってきたものである。
 未だに原発が無ければ電気が不足するとか、経済が成り立たないとか、原発の方が安いなどと信じている人がいるらしいがあきれ果ててしまう。
 
 とにかく自分の身は自分で守ると考えると、アウトドア用品は必需品である。
 先日、「ツナ缶でランプを作る方法」を見てみようとしたらこんなページが見つかった

 こうした様々な情報を体系的に知ることができるのは本当にありがたいことなので、ちょっと紹介しておこう。
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DAHON PRESTO SL の11SPEED化 の記事  


 以前、神戸ポタリング日記/ozunu13さんが紹介していた「DAHON PRESTO SL」。軽量が魅力的だと思い、ロボ太がダメになったら日常利用にこんな自転車が欲しいなぁと思っていた。
 検索してみたら、こんなページがあった

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 その11速化を図ったという記事があった。こちらである。ちょっと見にはディレイラーが路面を擦りそうだが…。
 その他、いろいろ問題があったようだが、それでも何とかクリアした上に<なおかつノーマルと同じ重量>?←ノーマルとはどういう状態のことか?
 
 いずれにしても、う~ん、素晴らしい。

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「マツコの知らない<ひとりキャンプ>の世界」  


 旅行先のホテルでたまたま見た番組にこんなの「マツコの知らない<ひとりキャンプ>の世界」がありました(笑)。関心のある方はどうぞ。
#でもいつまで見られるでしょうかね。

 160416 26:00あたりからどうぞ。

 ひとりキャンプはどちらかと言えば、ストイックであり自律的な世界。マツコに理解してもらうのはとても無理でしょう(笑)。
 それにしても、いろいろな人がいるものです。

 私の知らないグッズもありましたが、欲しいものはここにはありませんでした(笑)。
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「八重山諸島の旅」の土産  


 4月10日(日)~15日(金)で「八重山諸島の旅」に行って来た。

 これはその旅で買ってきた私自身への土産である。
 一つは、「完全天日干しの塩」。そして「手作りの黒糖菓子」である(丸い黒いものがその内容物)。価格は忘れたがいずれも500円くらいだったような…。
 前者は、前々からそうした塩を入手したいと思っていたからだが、後者は、現地での「さとうきびジュース」の意外な新鮮さや、様々な黒糖の味の違いを感じるうちに関心を持ったものである。特に後者は、私としてはかなりのお薦めである。

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 そして、空港から帰る途中、好日山荘に寄ってこんなもの「ツンドラ3ミニ(ブラックバージョン)」を持ち帰ってしまった(^^ゞ。

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 これは旅へ出る直前に好日山荘に寄った時、初めてその実物を手にとって見ることができたもの。意外と現物を置いている店が少ない。最近ネットでも価格が値上がりしていて、しかもさらに値上がりしそうな気配。とてもその価格では買う気がなかったのだが、好日山荘では記憶が曖昧だが一割引で7290円(税含み)となっていた。しかも時は今、好日山荘では10%のポイント還元セール中。多少迷ったもののそのまま旅立った。
 旅から帰って、もう一度好日山荘に寄ってみた。もし、まだ残っていたらやはり私に買って欲しいと言っているのだろうと考えていた(笑)。
 他のセットと使い方があまり変わるわけではないが…。何がどう違うのか、いろいろ試してみないと気が済まないお道具マンの性(サガ)だろうか、困ったものだ(笑)。

 早速使いたいところだが、この旅で食べ過ぎてちょっと腹を引っ込めないといけない事情があって、試せるのは明日かな(笑)。

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 そのうち、旅の記録もアップできるでしょう。
 なお、2月7日からの高山・白川郷の旅記録は遅ればせながらアップしておきました。関心のある方はどうぞ。
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「八重山諸島の旅」(6日目:石垣空港から羽田空港へ)  


 もう帰浜の日になってしまった。

■路線バス(バスターミナル~石垣空港)
・系統④ 08:00、08:30、09:00
・系統⑩ 07:45、08:15、08:45
■石垣(JTA70便 座席19JJ~K禁煙 クラスY)10:45~東京/羽田13:30




・ターミナル発8;30~9:15石垣空港へ

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 160415 途中通過した八重山博物館。

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「八重山諸島の旅」(5日目:石垣島周遊(一周観光バス))   


□石垣島(基本情報)

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◆石垣島を満喫する!おすすめ観光スポットランキングTOP15
 https://retrip.jp/articles/7134/

◆定期観光バス(事前予約なし)バスターミナルに当日の10分前までに集合
・09:30~14:00(島一周、昼食付)料金:4500円
(桃林寺~唐人墓~川平湾(グラスボート)~昼食(ポーサーおばさんの食卓)~米原ヤシ林~玉取崎展望台)
◆市街地ブラブラ歩き




 桃林寺は車窓からのみ。なかなか良い場所だったが…。
 次いで、唐人墓。
 沖縄の歴史は支配されてきたものの歴史だということを各地で知ってきたが、ここでもまさにそう。欧米人の残酷さ。
 ここでサトウキビのジュースを飲み、その意外な素朴さ、新鮮さに驚いて、黒砂糖菓子を買ってしまった。

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次いで川平湾。ここでもグラスボート。

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 そして米原ヤシ林。トカゲも見つけた。

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 そして玉取崎展望台。
 左側が東シナ海、右側が太平洋。

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 夕方。街中に戻って、公設市場からの帰りに見つけた風景。

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「八重山諸島の旅」(4日目:西表島(由布島~星砂の浜~白浜港)   


□西表島(基本情報)

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 西表島の評判が良かったので、急遽予定に加えた。
 事前に調べた情報はないが、こちらのページが良さそう




 昨夜の雨で、今日は雨上がりの快晴?

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 本日は西表島へ出発。
■石垣島9:40~10:20(西表島)

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■西表島ではげっとうコースにて島内観光11:00発

・由布島へ(水牛車による)
 着いた先は植物園。
 マングローブもあった。

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 水牛車の風景。

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・昼食 レストラン(ジャングルホテル)

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 そして船浦港からの風景など。

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 最後は行き止まりの白浜。

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 帰り道。具志堅のシンボルでもあるかんむり鷲が電柱に止まっていた。
 この鳥を良く見ると雨が近いのだそうな…。カエルが出てくるのを待っているらしい。

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 そしてここは星砂の浜。

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「八重山諸島の旅」(3日目:小浜島(八重山観光)~竹富島リベンジ(八重山観光))  


□小浜島(基本情報)

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◆石垣港離島ターミナル~小浜島(往復2020円)
石垣島⇔小浜島 航続距離 約17.7km 所要時間 約25‐30分
往路【石垣島離島ターミナル発】 08:15、09:10、10:30、11:30、12:50
復路【小浜島発】 13:30、14:40、15;45、16:40

小浜島には島を一周する道路はなく、小浜港から島の中央にある集落までの県道210号と集落から南西の細崎集落へのびる道路が主要な道路となっています。 その他の市町村道や農道も道幅は狭いもののほとんど舗装されています。
夏場はもちろん、冬場でも晴れの日は日射しが強いので、自転車やバイクで移動する際には日焼け、紫外線対策はしっかりしておきましょう。
集落を離れると商店はなく、自動販売機等もほとんどないので飲み物などを忘れないように。

●島内観光バス(コハマ交通) ℡ 0980-85-3830 
□当日の朝8時過ぎ乗船時間を伝え予約する

【出発時間】所要時間約1時間(料金1人/1500円)
①9:45(港着10:55) ②11:05(港着12:15) ③14:35(港着15:45) ④15:35(港着16:45)
・観光バス/小浜港→シュガーロード→小浜小中学校→こはぐら荘→細埼(そばさき)→大岳(ふうだき)→小浜港(所要時間:約1時間10分~)

□シュガーロード(小浜港~車5分)
□小浜島民族資料館(小浜港~車5分)料金:300円

□ランチ(島の中心部)
・居酒屋あーじゅ(島料理)
・喫茶ヤシの木




 本日は快晴。気持ちの良い日になりそうだ。

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 小浜島の風景はのんびりしたもの。NHKのちゅらさんの舞台となったらしい。

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 小浜港はこんな感じ。

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 あまりの天気の良さに、本日は竹富島のリベンジ!とばかり、再び竹富島へ。

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 グラスボートのリベンジもできた。
 
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 本日は島内も自転車で巡ることにした。

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 コンドイビーチでのんびり。

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 そして再び村の中心部へ。

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 帰りの時間、港は逆光でギラリ。
 しかし、その瞬間を取り損なってちょっと口惜しい思いをした。

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「八重山諸島の旅」(2日目:竹富島へ(安栄観光))  


□竹富島(基本情報)

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◆石垣港離島ターミナル~竹富島(往復:1150円)
石垣島⇔竹富島 航続距離 約6.5km 所要時間 約10ー15分
往路【石垣島離島ターミナル発】 08:30、09:00、09:30、10:00、10:30,11:00
復路【竹富島発】 12:45、13:45、14:35、15:15、15:45、16:15

●島内観光バス利用(料金に含まれるもの/往復の船代、水牛車観光代)
・安栄交通 ℡ 0980-83-0055
【スケジュール】(料金:4800円)予約制
グラスボートで海底見学
マイクロバスで楽々島内観光のあとは、水牛車に揺られてのんびり集落内を散策。
【スケジュール】
石垣港発 ―船にて約10分→ 竹富港着 ―ゆがふ館(約15分)→マイクロバスにて島内観光(約30分)「カイジ浜〔星砂の浜〕(下車見学10分)・コンドイビーチ(車窓)・集落(下車見学10分)」 → 水牛車にて集落内の観光(約25分) ―送迎バスにて約2分→ 竹富港( 定期船自由発) ―船にて約10分→ 石垣港着
【出発時間】
・08:30―定期船に合わせて―14:30出発まで
【所要時間】
・約2時間30分

□竹富島ランチ
・竹の子(八重山そば老舗)600円
・グリルガーデンたりるや(縄文そば)800円
・ガーデンあさひ(洋食)1200円くらい
・パーラーばいぬ島(かき氷等)400~500円くらい




 ホテルの朝食はバイキング。なかなか充実しているが、これが無料というところがこのホテルの人気の一つらしい。
 こんな朝食を連日食べていた。太るはずである(笑)。

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 ホテルから離島ターミナルへの風景。
 今日は残念ながら曇り空。しかし、天気予報はもっと悪かったんだからこれでも良しとしなくては…。

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 離島ターミナルではいろいろなお土産と石垣島出身・具志堅用高のこんな像があった。
 沖縄へ来たのはもう40年程昔、その時はまだ本島のみ。シーサも随分デザイン化されたようだ。
 具志堅のさまざまな迷言はネットでも紹介されているが、これはほんの一部

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 まず初日は竹富島へ。
 沖縄では、離島へ行くにはいくつかの観光事業者の舟がある。安永観光はどうやらその中でも最大のもののようだ。

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 竹富島の最初はグラスボートで海底散策。珊瑚礁を見た。

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 そしてバスで島内巡り。
 まずは星砂のカイジ浜。

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 そして水牛車で島内巡り…と言っても本当に狭い範囲。
 途中、民家をスケッチしていた人もいた。

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 そして自由行動で同じような範囲をブラブラ。
 もうこのあたりは順不同、どこがどこやら…(笑)。

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 そして、石垣島へ。

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「八重山諸島の旅」(1日目:石垣島へ)  


 今度は南国、つまり沖縄への旅。
 高山・白川郷から、間に白内障手術を挟んで沖縄へ…。なかなか忙しい(笑)。

■東京/羽田(JTA73便 座席19J禁煙 クラスY)14:15~石垣17:30
 羽田空港も飛行機も久しぶりである。
 一体いつ以来だろう。考えてもあまり思い出せない。

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■南ぬ島 石垣空港~バスターミナル(路線バス系統④⑩)約45分(準急35分)
 南の島のバス会社 東(あずま)運輸㈱
 (公式HP) → http://www.cosmos.ne.jp/~bus/index.html
・系統④【運賃540円】 18:00、18:30、19:00、19:30、20:00、20:30、20:45、21:45
・系統⑩【運賃510円】 18:15、18:45、19:15、19:45、20:15、20:50

■石垣空港
 最初の食事。意味もなく「牛丼」。

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 ちなみに、今回の旅は大体このあたり。

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横浜の花見  


 久しぶりの関内のような…。

 もう桜も(満開にはもう少しだが)すっかり開花である。
 ハマスタでは、タイガースとのゲームと言うことで、横浜公園も賑わっていた。

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 ランチはいつもの店。
 なぜか、今日は調子に乗ってビール2本。

 そのまま日の出町方面まで桜散歩。

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 日の出町から電車に乗り帰ったのだが、かなり酔っ払ってしまった。帰宅後遅い昼寝。
 もう昼食ビールは止めた方が良いかもね。
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花見・飛鳥山~荒川都電  


 今年の花見はあまり天気には恵まれないようだ。
 それでも今日は花見に出かけてみた。

 まずは王子駅。

 駅を下りたら何やら風情のある川辺の桜。後で調べたら「音無親水公園」だった。
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 その後、例の歩道橋の上から本郷通りの桜の風景。

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 それから「荒川二丁目」でひとしきり撮影。

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 さらに終点「三ノ輪橋」。ここはちょっと前にTV「じゅん散歩」の番組でやっていた。

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 ひとしきり撮影が終わったところで王子駅から直行で帰宅へ。

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