ポタポタ時々記

自転車を中心とするスロー・ライフや時々の買い物記録などです。

久し振りの「海外旅行」…ポルトガル  


 久し振りの海外旅行でした。
 行き先はポルトガル。
 今回はLookJTB「(添乗員がご案内する)ヨーロッパ大陸最西端の地へ、ポルトガル世界遺産ハイライト8」というものでした。

 私の海外旅行はとてもスケッチ旅行というような余裕のあるものではありません…というのは、せっかくの海外ですのであちこちとにかく見て回りたいのです。スケッチで見るところが限定されてしまうのは悲しいと思ってしまうのです…(笑)。
#それでも、いつもは小さなスケッチブックを持参してなにがしかのスケッチはしているものなのですが、今回は何も描かずにただただ見て回るだけの旅でした(苦笑)。

 いささか疲れていますが、なかなか楽しい旅になりました。

 詳細はまた改めてご報告しますが、今回まわった主要な都市は、ポルト、ブラガ、アルベイロ、コインブラ、トマール、ナザレ、アルコバサ、ファティマ、バターリャ、ナザレ、オビドス、シントラ、ロカ岬、リスボンなどの都市、ポルトガルの北部~中央部にかけてでした。

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 今回は、私自身への土産として、(「地球の歩き方」にも紹介されていたのですが)スーパーで買った「缶詰類」「ルフトハンザ航空の機内食でのカトラリー」(もちろんULです。ナイフには歯も入っていて手頃な大きさです。ちょっとシャレたマドラーもいただいてきました。)。そして、ポルトガル文化を象徴する「アズレージョ(装飾タイル)(その裏側にコルク張り)の壁飾り」。私は付いていた小さな金具を外して、鍋敷きとして使おうと思っています(笑)。
 いずれも安物ばかりです(笑)。
 
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ホットサンドポタ…ブロ太  


 今日、明日は、ちょっとした準備があってドタバタしそうだ。
 しかし、外は曇り空だが少し晴れ間も覗いたりして悪い天気じゃない。西の方からはまた雨雲が迫っている感じ。

 ちょっとの時間をみて、今日も先日の場所で外ランチをすることにした。
 ここは、私のお気に入りスポットになりそう。

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 曇り空なので、木漏れ日感が乏しい。
 
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 今日も先日と同じ席。
 何となく、この位置が道路側から最も見えにくいような気がして安心できる。
 蚊対策も万全。左側のスプレーボトルは自作のハッカスプレーである。
 今日はポテトサラダにトマトのホットサンド。ちょっと塩味追加に塩麹を入れるのが私流。余ったものは、このままおかず代わり。
 ホットサンドメーカーは「バウルー シングル BW01」。具沢山で頬張りたい方なのでこれでとても満足している。

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 ともに数分で完成するので、同時着火。
 アルコールだけなら「 VARGO ヘキサゴンウッドストーブ チタニウム T-415」で十分とも言えるが、ちょっと凝ったものを作ろうと、大きめのナベ・フライパンを使うのであれば、これでは不安定だし、焚き火ももっと自由にしたいとなると「Bonfire Stove」が汎用性があって良いと思う。
 右のアルコールストーブ(グルーブストーブ)は現時点での私の最小ストーブである。ウコン缶よりひと回り小さい。
 ポットは「Belmontチタントレールカップ280フォールドHD」。これがあるのにすっかり忘れていて、調子に乗って「trangiaハーフパイントマグTR541252」を買ってしまったりして…我ながら本当にバカ(^^ゞ。おまけに「OPTIMUSガソリンストーブ 123R スベア」のポットも同じようなサイズ┐(´~`)┌。個人的な意見では、Belmontのポットが最も使える。

 今日の料理?くらいならグルーブストーブだけでも十分行けるんだけど、まあそこは気分も大切だということで…。

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 出来上がったようなので、さあ食べよう。
 ホットサンドは片面焼くのに、ガスなら約2分。アルコールストーブでは約3分だった。外だということの違いもあるかな?
 せっかくなので今日は「fam付録のプレート」を持ち出してきた。
 プレートの穴は、ポットの蓋にしていた100均のステンレス容器の底から切り出したものを敷けばピッタリふさぐことができ良い感じになる。

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 外で食べる食事もなかなか良いものだ。
 こうやって世界を広げていけば、自分がいる場所がどこでもくつろげる場所になったりするし、自分の仕事場にもしたりできる…なんて言い過ぎかな?(笑)
 
 帰り道。
 もう完全にコスモスの季節になってしまった。

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ラーメンポタ…ブロ太  


 なんのこっちゃ…というようなものだけど(笑)。
 再び先日のポイントへ行ってみた。
 今日のランチはここである。
#着いた途端、蚊がワッと寄ってきた。しまった。対策用品を忘れた。…というか、今までそういったものを気にしたこともない(笑)。
 でも、次回からは忘れないようにしよう。


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 初の本格的外ラーメンなので少しはちゃんとしていこうと、「Bonfire Stove」「Trangiaツンドラ3ミニ」
 今日は味噌ラーメンに、適当に野菜を刻んできた。卵を落として半熟状態にするのが私流のラーメン。一杯になりすぎて汁が溢れた。
 ニトリで買ったこのプレートはそうしたものもちゃんと受け止めてくれる上になかなか便利。まな板になったりストーブ台になったり、そして皿になったり…。

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 そして、お決まりのコーヒータイム。
 スキッターを忘れてきたので、今日は箸がスキッター代わり。

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 散歩時間を外してきたので、この間誰とも会わず。なかなか良いところだ。

 今日持って来ていたのはこんなもの。Bonfire Stoveは100均の袋(右)に入れ替えている。
 「 VARGO ヘキサゴンウッドストーブ チタニウム T-415」はもしかしたら使ってみるか…と思っていたのだが、結局は使わなかった。ただ、今日くらいのものには、Vargoヘキサゴンの方が効率は良さそうだ。

 良い時間を過ごせて良かった。さあ帰ろう。

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*     *     *     *     *

 ところが、帰ってブロ太を畳んで家に入ろうとしたら、ブロ太がすぐにばらけてしまう。
 良く見たら、以前と同じ部品の脱落(;_;)。

 ガッカリしながら上の写真を良く見れば…この時点ですでにこの部品は無さそう。
 急遽、同じルートを走ってみることにした。

 そして、見つけた(*^_^*)。 ランチの場所の直ぐ手前だった。
 無事に元の場所に戻った\(^o^)/。

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 このページで余分だと思っていた捻りのかかったワッシャーの意味がようやくわかった。

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近所の探索ポタ…ブロ太  


 今日は最近になく良い天気。
 昨夜も買い物などに出かけたのだが、家に籠もっていてはもったいないので今日も出ることにした。
 今日は、以前目星をつけていた道をポタリングする(歩いて?)ことにした。

 相変わらず寂しい公園を過ぎて、次第に高みに登っていく。

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 そして目的の道に入った。なかなか魅力的な道である。
 そうそう、ここで木に登っていくリスを見た。子供の頃、リスを飼いたいと思ったことがあったなぁ。

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 おや、四阿などがありそうだ。
 なかなか良いじゃん。
 しまった。こんなところがあるならアウトドア用品を持って来るんだった。外ご飯などできたかも…。

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 その後は、また狭い道を下って…なるほど、ここへ出るのか。
 後は勝手知ったるいつもの散歩コース。

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 今日は10Km弱の散歩コース。
 次回は、腹を減らしてランチポタでもしてみるかな?
 
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スケッチ日のランチ  


 何とか2日続きの好天。
 この2日のスケッチは、像の鼻パーク & 等々力緑地。いずれも曇り空でスケッチ日和にはちょっと寂しいが、気持ち良く絵が描けたから良しとしよう。
#但し、これらのスケッチは未完成。

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 この2日のランチは「サーモス 真空断熱フードコンテナー 0.5L ブラック JBM-500 BK」とそのケース「サーモス フードコンテナー ポーチ」を試して見た。

 スープやナベものを準備してこの中に入れ、さらに白米を0.4合ほど入れ、ざっとかき回してからキチッとフタを閉めて3~4時間。食べる時はおじや感覚で食べられる。
 これから寒い季節を迎えるにつれて出番が多くなりそうだ。

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久し振りのポタ(買い物ついでに)…ブロ太  


 久し振りの良い天気に外に出られる余裕ができたので、カレンダーを送付しがてら回り道をしながら買い物に出た。
 今はもうすっかり秋の空気が漂うようになってしまった。

 途中、気分が良かったのでさらに寄り道をしてみた。
 この谷戸はまだ深く踏み入れたことのない道だ。
 家の周辺は、もうあちこち走り回ったつもりでいてもまだまだ知らない道があることを改めて知った。横浜は起伏が多い町だからこういう発見があちこちにあるのはありがたい。
 こうして眺める風景もすっかり秋になっている。

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 こうしてみると、川辺ばかりでなく、まだこのあたりにも一人になれる空間が存在するようで嬉しい。
 ただの買い物のつもりで出てしまったのでアウトドア関係のものは何も持っていなかったのが残念。

 高台の道に出てからまた下り、買い物をしてまた坂を登って帰った(笑)。

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 今日は数キロのポタリング。
 普段は少しは歩いていても、歩く足と自転車の足は全く使うところが異なる。私の足はすっかり自転車をする足ではなくなっているが、徐々にまた走行距離を増やして行けたら良いなぁ。
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クッカーとストーブ…私なりのまとめ  


 今日も雨。ちょっと時間ができて何かをしたいと思っても、これだけの雨続きだとなかなか思うようにいかない。
 仕方ないので、キャンプ関連の記事でも…。

*     *     *     *     *


 最初は当たり前のように「ガス」のことしか考えず、クッカーに手をつけ始めてしまった。もともと非常用のものとしてガスのセットを持っていたためだろうか?
 しかし、そのうちに面白さと軽量ということからアルコールに手を伸ばした。さらにその後は、焚き火、そしてついでにホワイトガソリンまでにも…(笑)。
 そうして、いつの間にか一通り以上のものが揃ってしまった(笑)。

 強いて理屈をつければ、私の場合には、こうしたギアは登山やキャンプのためというより、それらを触って、使って楽しむことが目的だったり、非常用の道具としてであったり、スケッチキャンプ・野営の道具として使えれば良い…そういうものなんだろう(笑)。
 もちろん、持っているだけで嬉しい…といったものもある(^^ゞ。

 いずれにしても、クッカーやストーブ関係についての探求はホドホドにすべき時期に来たようだ(笑)。

【ガス】
 いろいろ使ってみると、ガスの扱いやすさ、火力調節の容易さなど、何と簡単に使えるものか…と思う。そして、薪以外ではCB缶なら最も安価である。
 対応するクッカーとしては、浅型も使ってみたもののスタッキングを考えるとやはり深型がピッタリする。深型クッカーには、「SoloStove」「OPTIMUS123R スベア」などもピッタリするから、スタッキングを考えると深型が欲しくなる。
 しかし、日常的にはスタッキングの必要がないから、ガスで浅型クッカーを使うことが多い。
 深型クッカーも一通り揃ってしまった…というより買いすぎたと言うべきだろう(笑)。早めに処分したいものがいくつかある。

 ちなみに深型セットの最もお気に入りのものがこちら。
◆「コールマン パックアウェイ ソロクッカーセット」と「PRIMUS クッカー イージークックNS・ソロセットM 」を中心とするセット

【アルコール】
 一方アルコールは、簡便な装置でOKなので単なる湯沸かしなら自作で十分である。自作なら市販のものよりさらにコンパクト・軽量なので、持ち運びには良い。
 しかし、ちょっと火力調整を考え始めると、やはり市販のものが欲しくなってしまうし、適切な五徳や風防機能も欲しくなる。
 クッカーは深型でも良いのだが、調理を考えれば当然ながら浅型が欲しくなる。そう思いだしてから浅型クッカーにのめり込み、その結果、こちらも何種類かのセットができてしまった。
 それぞれのクッカーにも良い点はあるのだが、最初に買ったシンプルなメスティン、これもなかなか扱いやすくていろいろ揃った今でも捨てがたいものがある。メスティンについてはあまり書く機会がないので、ここで私なりに考えるメスティンの良いところを書いおこう。
・何より取扱いに気を使わなくて良い。
・浅型の形状とその容量がいろいろな調理にも対応できる。
・四角な形状が物入れとしても使えるし、100均の袋がそのまま使える。
・噴きこぼれの箇所がハッキリしているので、周囲の汚れにもあらかじめ対応できる。

 恐らくメスティンは小物入れとしてでも何らかの形で持ち歩くことになりそうな…。
 そして浅型クッカーセットのお気に入りはこちら。
◆「trangiaミニセットTR-289」を中心とするセット
◆「「山フライパン深型」と「trangiaツンドラ3ミニ」を中心とするセット

【焚き火】
 私の使い方で言えば、焚き火がメインになることはなさそうだ。あくまでサブ的なセットとしてついでに楽しみたいものになると思う。だから焚き火関係ギアは軽くコンパクトであるに越したことはない。「自作焚き火台」の他、「Vargoヘキサゴンウッドストーブ 」「SoloStove」「BonfireStove」「RSRネイチャーストーブ」と持ったから、焚き火装置も私にはもう十分すぎるほどである。
 そして焚き火を考えた時追加したのが「焚き火フライパン」だった。これはIHでも使えるし、既にあった他のナベのフタがピッタリだったので日常的にも使用している。

【ホワイトガソリン】
 気紛れで、ガソリンがどんなものか体験してみたいと買ってみたのが「オプティマス123Rスベア」だった。これもなかなか面白い。
 でも、この手のものはこれを最後にしておこうと思う。もっともこれ以上買っても仕方ないのはこればかりじゃないけど…(苦笑)。
 いつ本格的な出番があるかわからないが、寒い時などで使える時が来たら良いと思う。

 それでもオプティマス中心のセットを考えてみた。
◆「オプティマス123Rスベア」のセット?
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「fam」(付録:ユニット式カレープレート)を買ってしまった  


 久し振りにのんびり街に繰り出してみた。

 その帰り、駅に併設の本屋に寄ってみたら、famが一冊だけ残っているのを見つけた(笑)。
 さほどこの付録が欲しいと思っていたわけではなかったが、残り物には福があるかもしれないと買ってみた。
 予想以上にしっかりした作りである。これはこれであれば使うこともあるだろう(笑)。

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 そんなことよりも、興味を持った記事「hinata trunk!」があったので、紹介してみたい。
 簡単に言えば、キャンプ用ギアを一式保管し、現地への搬送、使用後の受け取り・保管を引き受けてくれるというものである。
 
 こんなサービスが生まれていたとは考えてもいなかったが、考えてみれば宅配サービスがこれだけ普及してくれば、サービスとしても考える人も出てくるだろうと思う。但しそれが成立するためには十分な需要が必要である。
 私のように軽量装備を最優先で考える人間には嬉しいサービスには違いないが、いくら近年アウトドアが人気になりつつあると言っても、それほどの需要があるものなのか…。ついついそう思ってしまう。


 
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必要十分な「山フライパン17cm深型」を中心とするセット  


 結局、人生も残り少ないので我慢していても仕方ない…と註文してしまった「山フライパン17cm深型」が届いた(笑)。
 フタは註文しなかった。フタはスタッキングに大いに関係するのでもう少し考えてみたいと思ったのだ。

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 いろいろ調べてみると、100均のフタを使っている人、「モンベルアルパインクッカー16」のフタを見つけた人、「Lekue(ルクエ) サクション鍋蓋 (17cm)」を見つけた人もいた。
 私は、とりあえず、今持っている「アルミ D型 親子鍋蓋 18cm 」を試して見ようと思った。それは、クッカーに「trangia(トランギア) ツンドラ3ミニ」「trangia(トランギア) ブラックケトル 0.6L」のセットを考えたいと思ったからである。
 こうしてスタッキングすると山フライパンの周囲には少し余裕があるので布巾のようなものを緩衝材に入れると良さそうである。
 フタそのものは、もう1ミリほど径が大きいと完全にフィットする感じだが、スタッキングする場合には押さえつけて丁度良いような感じである。

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 実は、「ツンドラ3ミニ」に「ケトル0.6L」をスタックするには注ぎ口や釣り手の支えなどの多少の加工が必要である。それを嫌がる人もいるかもしれないが、私はスタッキングの方を優先して考えた。
 以前にも書いたことがあったが、もう少し詳細に書いてみよう。
 二重のナベの内側に入れようとすると、ケトルをナベに押し込んで入れるわけにはいかない。それにフタもひっくり返してかぶせる必要がある。そうしないとツンドラ3ミニのフタがきちんと閉まらない。
 しかし、フライパンを深型にすれば、ツンドラ3ミニの内ナベはなくても済む。そう考えればケトルは正常のスタッキングが可能となる。写真ではケトルの注ぎ口のペンチ跡が見苦しいが、形が決まったらきれいにしておこう。
 なお、このケトルから直接ドリップコーヒーを淹れるには「スキッター」が是非欲しいところだ。
 そう言えば、winpyさんは自作している。そう難しいものでもないから自作も良いだろう。

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 スタックするには、フタのつまみを外してしまえば、山フライパンの袋にそのまま収めることができる。もちろん、ツンドラ3ミニの内ナベを入れても同じである。
 ケトルの中には、アルコールストーブなら十分入る。OD缶(110または105)も入るがフタは浮いてしまう。

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 調べているうちに、山フライパンにピッタリのクッカーとして、上述の「モンベルアルパインクッカー16」を使っている人、「ユニフレーム山クッカーM」を使っている人もいた(何と、私も時々参考にさせていただいていた「「それいいな!」の山道具」さんのページ!)。しかし、これらはいずれもこの深型のフライパンでは取っ手が干渉してしまうと思うがどうだろう。

 もちろん、以前紹介させていただいたこちらのページのように、単独で使う方法もあるが、一応フルスペックのセットとして、こんなものはどうだろうか?

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PS
 ついでに、このセットに合わせられるものとして、こんなものも紹介してみよう。

◆グルメ焼き網 E
 フライパンではなく、焼き物もしたい場合に最適か?もちろんフライパンの中にスッポリ入る。上記セットに同梱も可能である。

◆蒸し皿(自作)
 蒸し物を考えるならこんなものもある…ってことで(笑)。
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2017年のカレンダーができました  


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 気の早い話ですが、来年のカレンダー(ハガキサイズ)ができました。

 詳細はこんな具合です。
 お世話になっている方々に配布するために作成した手作りの限定品ですが、今年は多少余裕があるつもりです。
 一部1000円(送料込み)とさせていただきますが、もしご希望の方がいらっしゃったらコメント欄に「カギコメ」として(お名前・住所・メールアドレス等の連絡先とともに)ご希望の旨をお知らせ下さい。

 申し訳ありませんが、限定ですので先着順とさせていただきます。遅くとも来月早々までにはお届けできるようにしたいと思います。

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この秋最後の展覧会終了  


 本日終了した展覧会は、地元の展覧会。
 これは搬入・搬出だけを考えれば良い気が楽な展覧会だった。

 こちらの展示作品はこれ。

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ようやくメインの展覧会終了  


 ようやくこの秋最重要な展覧会が終了した。
 公募展でありながら手作り感満載で進められたこの展覧会。パソコン操作をできる人が殆どいず、パソコン環境もない事務スペースだったので、結局自宅のデスクトップを持ち込んで何とか乗り切ったが、残された課題もかなりあった。
 それにしても今年で4回か5回目になるのに、今までどうやって来たのだろう。そう思わせるほどだった。

 準備作業から始まり、当番、締めの作業と、いろいろ時間的には拘束されてしまった。せっかくの良い季節なのに、こんな時期に展覧会で縛られてしまうのは悲しい。でも絵を描いている限り、仕方ないと言うべきか…。

 今回の展覧会の私の絵はこんな感じだった。

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